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2020/06/01

【期間延長!】Media Composer も25% OFF!Avid サブスクリプション・プロモーション!!

2020年6月1日追記 本プロモーションの終了時期が2020年6月30日まで延長されました。普段の3/4のプライスでMedia Composer サブスクリプション版が手に入るこのチャンスを、ぜひご活用ください! 2020年5月31日までの期間限定で、対象のMedi Composerライセンスが25% OFFで手に入るスペシャルプロモーションが実施されています!導入コストの低さが魅力のサブスクリプション・ライセンスがさらにお得な25% OFFで導入できるまたとないチャンスです!! サブスクリプションの魅力はそれだけでなく、柔軟なスケーラビリティや常に最新バージョンを使用することができる安心感も大きな魅力でしょう。「急に追加のライセンスが必要になったが、いつまで使用するか分からない」という状況でも、サブスクリプション版であれば数年間は永続版よりもコストが低く、ライセンスの数を減らしてもよい状況になれば規模を縮小することが用意です。また、永続版の場合、2年目以降は年間サポートプランを更新しないと最新バージョンにUPDできないことも合わせて考えると、サブスクリプション版の運用性の高さが明確になるのではないでしょうか!? 期間限定!Media Composer サブスクリプション「25%オフ」プロモーション 概要:対象のMedia Composerサブスクリプション版が25%オフ! 期間:2020年5月12日〜同年5月30日 受注分同年6月30日まで延長! 対象製品、価格情報 Media Composer 1-Year Subscription NEW 通常販売価格¥31,130 プロモ特価¥23,348(本体価格:¥21,225) Media Composer 1-Year Subscription RENEWAL 通常販売価格¥31,130 プロモ特価¥23,348(本体価格:¥21,225) Media Composer 1-Year Subscription RENEWAL (2019年1月以前から契約中のユーザー様向け) 通常販売価格¥25,850 プロモ特価¥19,388(本体価格:¥17,625) Media Composer | Ultimate 1-Year Subscription NEW 通常販売価格¥65,010 プロモ特価¥48,758(本体価格:¥44,325) Media Composer | Ultimate 1-Year Subscription RENEWAL 通常販売価格¥65,010 プロモ特価¥48,758(本体価格:¥44,325) Media Composer | Ultimate 2-Year Subscription NEW 通常販売価格¥123,200 プロモ特価¥92,400(本体価格:¥84,000) Media Composer | Ultimate 2-Year Subscription RENEWAL 通常販売価格¥123,200 プロモ特価¥92,400(本体価格:¥84,000) Media Composer | Ultimate 3-Year Subscription NEW 通常販売価格¥176,000 プロモ特価¥132,000(本体価格:¥120,000) Media Composer | Ultimate 3-Year Subscription RENEWAL 通常販売価格¥176,000 プロモ特価¥132,000(本体価格:¥120,000) Media Composer | Ultimate 1-Year Subscription NEW -- Education Pricing 通常販売価格¥12,870 プロモ特価¥9,653(本体価格:¥8,775) Media Composer | Ultimate 1-Year Subscription RENEWAL -- Education Pricing 通常販売価格¥12,870 プロモ特価¥9,653(本体価格:¥8,775) Media Composer Perpetual CROSSGRADE to Media Composer | Ultimate 2-Year Subscription 通常販売価格¥38,830(1年分) プロモ特価¥51,920(本体価格:¥47,200)2年分!! システムや試算に関するお問い合わせ、その他ご不明点は、ページ下部「Contact」バナーより、お気軽にROCK ON PROまでご連絡ください。 関連記事 25% OFF!! Pro Tools, Pro Tools | Ultimate 年間サブスクリプション スペシャルオファー!! 関連記事: 年間サポートプラン失効中のユーザー様に朗報!!Pro Tools | Ultimate最新バージョンへお得にアップグレードのチャンス!
Review
2020/06/01

実はこんなに進んでた!ホームサーバーのイメージを変えるSynology!

「Stay Home」がすすむ中、家の中を快適にするためにお部屋の整理整頓をされた方も多いと聞きます。こんな機会だから、いっそ携帯やパソコンの中にたまったデジタルデータも整理してみてはどうでしょうか。 何年も放置したパソコン内のデータをあらためて見返してひとつひとつ整理するのもいいかもしれません。しかし、そう大きくもないテキストデータはそのまま、まるっと保管をしてしまいたいですね。一方で、日々高解像度化が進むスマートフォンで撮影した写真や動画は、気軽に撮影できるが故にどんどん容量が増えていきます。そうなると、これにはそれなりに大きな容量が必要になるだろうということは想像に難くありません。 自分にあったストレージソリューションは? では、どうやって?何に?保管をしたらいいのでしょうか。 データの保管方法については、大きく分けて2つあると考えます。 1.HDDやSSD、USBフラッシュ、NASなどのハードウェアストレージへの保管 2.クラウドストレージへの保管   さらに、1の場合、ネットワークに接続し、他人との共有が必要かどうかも考えると、計3パターンになります。 自分に合ったものはどの方法でしょうか。分析チャートでチェックしてみましょう。 まず、基本的に誰かとデータの共有を必要としない人は、HDDやUSBフラッシュなど、1対1での接続をする個人用メディアを使用するのがいいでしょう。例えば、USB3.0、3TBのHDDは1万円前後程度で購入できるため、初期導入コストとしてもランニングコストとしても、最も手軽な選択肢と言えます。 次に、クラウドストレージ向きだった人は、インターネットさえ繋げればどこからでも利用できるという最大のメリットを得られるこのクラウドサービスを使用することをお勧めします。ほとんどのクラウドサービスは、ある程度のストレージ容量を無料で使用することができるため、保存したいデータ量が少ない人には最適な方法と言えるでしょう。 しかし、データ容量が無料の域を超えてしまうと、ストレージ容量を確保するために課金が発生します。そして、ほとんどのクラウドサービスの最大容量は2TBを超える容量をサポートしていないため、2TBを超えた途端に経済的ではなくなります。例えばクラウドストレージの老舗Drop Boxは2TBで月額1,200円必要になります。そのため、短期的には割安になるかもしれませんが、長期的になると外付けのHDDやNASよりもコストがかかることになるかもしれません。 最後に、サーバー向きだった人は、NASなどのサーバーを使用することをお勧めします。しかし、サーバーの場合は、構築するまでに初期導入コストがそこそこかかり、セットアップ作業が必要になります。ただ長期的に考えると、容量と安全性の面で、他2つの選択肢よりもランニングコストは抑えられるのではないでしょうか。 NASと言うと、ネットワーク上でただデータをごっそり保存するだけのイメージがあるかもしれませんが、昨今では外部からもアクセスして、データを保存したり、取り出したりすることができるものがあります。今回は、「クラウドのようにどこからでもアクセスできる」ことも含めて比較をしたいので、SynologyのDiskStation DS218+をお借りして、NASのセットアップ作業とバックアップの使い勝手を体験してみました。 Synology DS218+を構築 DS218+は、高級ティッシュを一回り大きくした感じの大きさで、大げさにスペースを確保する必要はありませんでした。 開封して説明書にある図のように接続します。ネットワーク越しにNASへアクセスして、パッケージをインストールしていきます。難しそうに聞こえるかもしれませんが、webブラウザで指定のURLにアクセスすると、操作方法を順次案内してくれ、ぽちぽちと、その指示通りに進めると、拍子抜けするほど簡単に初期設定が終わりました。この段階でNASをネットワークドライブとしてマウントし、使用することができます。データをそのままコピーするだけの用途であれば、ここまでで何の問題もなく使用できます。 NASの利点をフルに活かせるアプリケーションが充実!Synology DSM さらに、Synology DSM (Disk Station Manager)というSynology独自のOSにアクセスし、その中にあるパッケージセンターを開いてみました。このパッケージセンターはNASの拡張機能になります。 ざっと見ても100以上のアプリがあり、Synology製のアプリやサードパーティ製のもの、詳しい人ならば自分でアプリを開発することもできるようです。 (今回、NASへのバックアップの紹介がテーマですが、クラウドとの同期もできそうで、NASでのミラーリングに加え、さらに多重化されたバックアップ設定もできそうです。正直、そんなにたくさんのアプリがあるとは思わず、まだまだ勉強不足です。) 必要な機能をインストールして使用する仕組みのようで、今回の目的である「データの整理」、中でも写真や動画を整理し、仕事関連のメディアをテレワーク中の同僚と共有してみようと思います。 写真の管理と外部からのアクセス〜PC側の操作〜 まず、「Photo Station」をインストールし、DSM上で起動させます。同時にQuickconnect IDを設定します。このQuickconnect IDは、自宅にあるSynologyのNASサーバが常時Synologyのサイトと接続されている環境を作って、インターネットからアクセスする方法のようです。コントロールパネルのユーザー設定でユーザーを追加して、そのIDを同僚に送信すれば、同僚がwebブラウザから自宅にあるNASサーバーにアクセスできるようになります。 Quickconnect IDを一箇所入力するたけで、設定が終わりです。 次に「Photo Station」では、手動で作成したアルバム(フォルダ)にバックアップしたい写真をアップロードします。それ以外にも、写真が持っているメタデータを使って、特定条件での写真を振り分けできる「スマートアルバム」があります。撮影日やカメラの種類など、条件さえ入力しておけば、整理が苦手な人でも綺麗に仕分けされたアルバムが作成されます。 写真の管理と外部からのアクセス〜スマートフォン側の操作〜 スマートフォンと連携する「DS Photo」アプリはiOSやAndroidにも対応しており、ダウンロードして使用します。同じようにスマホで外からNASにアクセスでき、写真をアップロード、閲覧、ダウンロードすることができるようになります。 このアプリでは、スマホで写真を取るたびに、NASに写真がアップロードできるように設定することもできるので、撮影したそばからNASにバックアップを取っていくことができます。このような連携は一般的なクラウドストレージでは当たり前の機能ですが、NASであれば容量をほとんど気にしなくてもいいため使い勝手もいいようです。 Quickconnect IDを入力してログイン。 メニューの中にある「画像バックアップ」をクリックし、画像バックアップを有効にします。 「写真のみのアップロード」のチェックを外すと動画もアップロードしてくれます。 「Wifiのみでアップロード」にチェックをいれておくと、wifiにつながるまでは保留の状態になり、無駄な通信料金を使わずにすみます。   設定の中の「Geofence」を設定することで、自宅から半径150mから250mに範囲に入った時だけアップロードを行わせることも可能です。 終わりに 先に述べたとおり、NASは初期導入にそこそこの費用がかかるとは言いましたが、ややめんどくささを感じるファイル共有や、義務感でしかないファイルのバックアップも、synologyが提供する機能拡張アプリで簡単便利をすぐに手に入れられることで、むしろ割安感を感じます。 アンケートによると、スマホの写真はそのまま入れっぱなしと言う人の割合は案外多く、機種が変わるたびに容量を多くして急場をしのいでいるのが現状のようです。長らくデータの整理をしていない方は、この機会にバックアップについて参考にしていただけたら幸いです。 今回は「写真の管理」について見ていきましたが、次回は違う角度から、このNASを紹介できればと思います。 お問い合わせは、ページ下部「Contact」バナーより、お気軽にROCK ON PROまでご連絡ください。
Tech
2020/05/28

リモートプロダクション・おすすめ機材! 〜自宅でナレ録り:周辺機材編〜

前回の記事では、自宅でナレーション録音をするのに最適なマイクとリフレクションフィルターを紹介しました。今回は、オーディオ・インターフェースとマイクプリについて考えてみたいと思います。両方ともサウンド・クオリティーに直結する非常に重要な製品です。また、様々な製品がある中からどれを選べば良いのか、非常に迷う部分でもあります。まずはそれぞれ、どのようなことを行っている製品なのか、クオリティーの差はどの様な部分から生じるのかについて考えてみたいと思います。 何が音質を決定づける? 〜オーディオインターフェースが担う役割〜 オーディオ・インターフェースは、アナログ信号をデジタルに変換する、まさに音質にとって肝となる製品。そのクオリティーは価格に比例する部分も大きくあります。一部では、「結局、使用しているAD/DAのチップなんて殆どの製品が一緒だから、音質に差は出ない」などという意見も見受けられますが、バランス接続されるマイクの信号を受けるとなると話は違うと思います。AD/DAのチップは、バランス伝送されてきたアナログ信号をそのまま受け取ることは出来ません。そこには、アンバランスに信号を変換するという回路が必ず存在します。このバランス受けの回路に関しては長くなるので今回は割愛しますが、信号を変換する回路=クオリティーに関係するということは、直感的にご理解いただけるのではないでしょうか。 そしてアナログ回路として、オーディオ・クオリティーに直結するアンプ回路=増幅回路。アンプというのは信号を増幅します。マイクプリ部分の目盛りを見ていただければ+20dBなどという表記があると思います。普通にナレーションを録る場合には、+40dB付近に設定されることが多いかと思います。+40dBがどれくらい信号を増幅しているかというと、元の信号に対して1000倍にしているということになります。この部分を詳しく知りたい方は、dBの計算方法を調べてみてください。もとの信号の波形を正しく保ったまま、1000倍にするということは非常に難しいことです。デジタルなら計算により、答えが正確に導かれますが、アナログの場合には時間軸に沿って、リニアに変化する信号を正確に増幅する必要があるからです。入力信号に対してレスポンス良く反応し、正確に倍数をかけて増幅を行う。その様な回路設計が必要となります。 オーディオインターフェース+マイクプリでワンランク上の音質を実現 「オーディオ・インターフェースにもマイクプリがついているから、別に用意する必要はない」と、考える方も多いかと思いますが、アウトボードのマイクプリのクオリティーは、オーディオ・インターフェースに搭載されているものとは、違う次元のクオリティーを持ちます。もちろん、数十万円クラスのオーディオ・インターフェースの中には、マイクプリ部分にこだわった製品もありますが、本記事で取り上げたいと考えている10万円までのクラスの製品においては、残念ながら単体のマイクプリのクオリティーを超えていると言える製品はありません。 マイクプリの動力源となる電源。当然ながら、安定して一定の電圧を供給出来ていないと正確な増幅は行なえません。しかも直流電源を必要とします。家庭のコンセントから供給されている交流電源を直流に変換する必要があるのですが、この電源回路のクオリティーから違うと言えます。安価なバスパワーで動作するような製品は、膨大電子部品で構成されているPCからの電源供給。これがクリーンな低電圧の電源とは考えられませんよね。ACアダプターからの電源も中身は、ノイズが多いと言われるスイッチング電源であることがほとんど。アンプの動力源が悪ければ、増幅後の結果も同様であると言えます。そう考えると、本記事のターゲットとしてのオーディオ・インターフェースとマイクプリの選択基準が見えてくると思います。 ポイントは“チャンネル単価”で選ぶこと ~おすすめオーディオインターフェース~ オーディオインターフェースは、AD/DAの前後に存在するアナログ回路のクオリティーが重要。そう考えると、チャンネル単価の高い製品の方がこだわった回路を採用していると考えられます。マイクプリはオーディオ・インターフェースに搭載されていたとしても、単体の製品を加えたほうがクオリティーが上がる、ということになります。 そういったことを念頭にピックアップした製品がこちら。 Apogee Duet RME Babyface Pro FS Audient iD22   Apogee Duet RME Babyface Pro FS Audient id22   ここでピックアップした3製品はオーディオの入出力だけに特化し、プラスアルファの機能をあまり持っていません。 つまり、製造コストは主にオーディオ入出力部分にかけられている=1チャンネルあたりの単価が高い、という基準でセレクトしています。 ちょっとした考え方のフィルターでピックアップした製品ですが、どれも自信を持っておすすめ出来る製品です。ナレーション収録というターゲットを考えれば、入力は最低限でOKだと思います。ここでピックアップした製品はすべて2chの入力を持ちますので必要機能は十分。それぞれ音質に定評のあるメーカーの製品ですので、安心感もあると思います。 特筆すべき点として、RMEのBabyfaceシリーズはSteadyClockと呼ばれる、クロックを超高精度で安定させる独自の技術を搭載しています。これは、AD/DA変換のクオリティーに直結するポイントです。時間軸をスライスすることでアナログ信号をデジタルデータに変換します。このときの正確性を保っているのがクロックの役割。ここにRME Babyfaceはアドバンテージがあるといえるでしょう。 >>RockoN eStoreでCheck! ・Apogee Duet https://store.miroc.co.jp/product/34253 ・RME Babyface Pro FS https://store.miroc.co.jp/product/63146 ・Audient iD22 https://store.miroc.co.jp/product/32700 シンプルに質が良いものを ~おすすめマイクプリ~ 技術者がいないという前提で、マイクプリを選択するとなるとチャンネルストリップタイプ(EQやコンプが一緒になったもの)ではなく、シンプルにマイクプリのみの製品がおすすめです。コストのすべてが、マイクプリ部分に投入されているため、同じ価格であればクオリティーが高いということが期待できます。 Focusrite ISA ONE GRACE DESIGN m101 Rupert Neve Design Portico 5017 Focusrite ISA ONE GRACE design m101 Rupert Neve Designs Portico 5017 今回は、マイクプリだけを搭載した製品群の中から、低価格ながらスタジオクオリティーを持っていると考えられる製品をピックアップしました。どれも、商用スタジオで運用実績のある製品ラインナップの末っ子で、十分なクオリティーを持ちます。 >>RockoN eStoreでCheck! ・Focusrite ISA ONE https://store.miroc.co.jp/product/55621 ・GRACE design m101 https://store.miroc.co.jp/product/22588 ・Rupert Neve Designs Portico 5017https://store.miroc.co.jp/product/15166 まとめ 自宅でのナレーション収録に特化して検討をすると、基本的に入力はマイク1本。つまり、その1chをどれだけハイクオリティーで収録できるか、という話になります。音声信号の入出力はオーディオインターフェースに、信号の増幅はマイクプリに、と役割分担させることでそのクオリティーは格段に高まります。コストのバランスを考えると、上記の製品の組み合わせが、オススメとなります。スタジオ同等とはいきませんが、かなりのクオリティーを持ったサウンドを収録することが出来ます。前回の記事でオススメしたマイクやリフレクションフィルターとあわせて、自宅収録の機材の参考にしていただければ幸いです。 ご購入前のご相談は、下記コンタクトフォームよりお気軽にお問合せください!
NEWS
2020/05/27

【5/31まで】Cinedeck CineX Everything 3ヵ月のデモライセンスを配付中!

ファイルベースでのインサート編集を可能にするソフトウェアCineXtoolsを提供しているCinedeckがほぼ全てのライセンスを3ヶ月間利用できるEverything Trialライセンスを配布しています。 3ヶ月間の cineX Everything ライセンスが100%無料 5月31日までにサインアップすることで以下が利用可能 cineXtoolsとcineXpluginsのすべてのオプション 新しいcineXmeta、そしてリモートインサートとH.264インサート編集サポートを含むすべての新機能 急な直し作業時やXDCAM PFDでのMAワークフローに最適 cineXtoolsはノンリニア編集後に一度書き出したファイルへのインサート編集を可能とする、納品用マスタリング・ツールセットです。インサート編集が役に立つ場面は、主に完パケ後に直しの作業が必要になった時。これを通常のノンリニアエディターで行った場合、ファイル全体を再びレンダリングすることになり、大幅な時間ロスが発生してしまいます。しかし、cineXtoolsのメインモジュールであるcineXinsertを活用すれば、直す必要がある部分のみをピンポイントで書き換えることができるので、作業時間短縮に大いに役立ちます。もちろん、ファイル全体のオーディオインサートも行えるので、例えば、XDCAMのPFDで映像素材をディスク搬入→MA後のオーディオデータをインサート→ディスク搬出といった、非常にシンプルなワークフローも実現可能です。 cineXtools国内導入事例:名古屋テレビ放送株式会社様 名古屋テレビ放送株式会社様でのCineXtoolsを活用したオーディオインサートの実例はこちらをご覧ください。 https://pro.miroc.co.jp/works/nagoyatv-proceed2019-20/ https://pro.miroc.co.jp/works/nagoyatv-proceed2019-20/ ライセンスの入手方法 1.まずは下記ページからサインアップを行ってください。 https://cinedeck.com/2020-express/ 2.登録が完了したら、Thank Youの文字と共に表示される、"Redeem Your cineX Everything here"をクリック。 3.画面の指示に従って、メールアドレスとiLok IDなどを入力。お好きな製品をダウンロードします。 4.iLok Lisence Managerにログインし、Everything Trialライセンスが追加されていることを確認してください。 ※このライセンスが入手できるのは現地時間5月31日迄となっております。 ご質問・お問い合わせは下記"contact"バナーからお気軽にROCK ON PRO まで!
Tech
2020/05/25

リモート・ワークフロー関連記事まとめページ

2020年春に全世界を襲ったCOVID-19は、様々な形でその後の世界に大きな影響を与えそうです。我が国でも、緊急事態宣言と外出自粛要請により実質的に多くの行動制限が課され、普段とは異なった環境での制作を余儀なくされた方も多いのではないかと思われます。 また、この騒動がひと段落してから後も、リスク回避や運用の柔軟性の観点から、自宅での制作 / リモート環境でのレコーディングセッション / オンライン講義などを実施するためのソリューションに対する要望が高まっています。 このページでは、ROCK ON PRO が制作した、このようなソリューションに関する記事をまとめて紹介いたします。ひとくちに「リモート」と言っても、ユーザー様ごとに求めるソリューションは様々。なるべく幅広く紹介しておりますので、きっとみなさまのお役に立てる記事があることと考えています。 ご不明点・ご要望などは、下記"contact"バナーよりROCK ON PROまでお気軽にお問い合わせください。 リモート・プロダクション、オンライン・ワークフロー向けソリューション紹介 https://pro.miroc.co.jp/headline/remote-workflow-webinar/ https://pro.miroc.co.jp/headline/remote-production-solution-soundwhale/ https://pro.miroc.co.jp/headline/remote-session-production-solution-2/ https://pro.miroc.co.jp/headline/pro-tools-cloud-collaboration/ https://pro.miroc.co.jp/headline/video-slave-4-pro-tips-for-pro-tools/ https://pro.miroc.co.jp/headline/rp-equipment-1/ https://pro.miroc.co.jp/headline/rp-equipments-2/ 配信、オンライン講義向けソリューション https://pro.miroc.co.jp/headline/grade-up-your-online-broadcasting-1/ https://pro.miroc.co.jp/headline/microphone-for-web-seminar-lecture/
NEWS
2020/05/22

Pro Tools 2020.5 リリース!クラウド・ストレージ・ワークフローを改善

日本時間の昨夜遅く、 Pro Tools 2020.5 & EUCON 20.5 がリリースされました。有効なサポートプランをお持ちのお客様のMyAvidアカウント上からダウンロード可能です。 Pro Tools 2020.5は、基本的にはPro Tools 2020.3の課題修正バージョンとなっていますが、リモートプロダクションに関するソリューションを求める声の高まりに応える改善が施されています。 Pro Tools 2020.5 概要 Avid Video Engine (AVE) 改善 クラウド・ストレージ・ワークフロー初期設定追加 バグ修正による堅牢性の向上   その一つが、ファイル同期システムを伴ったクラウド・ストレージ・ワークフローの改善です。今回、初期設定の「コラボレーション」タブ内にある「クラウドストレージサービス」欄には、以下のように、Dropbox, Google Drive,Microsoft OneDriveといったクラウド・ストレージでセッションを共有する際の利便性を向上させる為の項目が追加されています。 参考情報: Pro Tools リモート・ワークフロー概要 Pro Tools Cloud Collaborationを使ってみよう! 開いているセッションの他ユーザーによる上書きを防止 この機能により、共有ロケーション上にある1つのセッションを複数のユーザーで利用する際、複数人が同時にそのセッションを開いて作業した際に生じる、他者による「上書き」を防止することができます。ここをオンにすると、先行するユーザーが、そのセッションを開いている間、作成されたテンポラリー・ファイルが有効となり、別のユーザーが、そのセッションで作業し保存しようとすると「警告」が発せられます(「警告」されたユーザーがその作業を保存したい場合は、「Save As(別名で保存)」を用いて、元のセッションとは別のファイルとして保存する必要があります)。 セッションが開かれているテンポラリー・ファイルは、該当者がセッションを閉じると削除されますので、他のユーザーは、そのセッションを開き作業を開始することが可能となります。 テンポラリー・ファイルのエクステンションには、.tmp と.ptmpの2種類があります。通常はどちらのエクステンションでも機能は有効になると考えられますが、以下のケースにご注意ください。 Microsoft OneDriveを用いる場合は、.tmpを認識しない為、.ptmpを使用する必要があります。 専用NAS (Network Attached Storage)サーバーで、従来までのPro Toolsシステム(Pro Tools 10から2020.3まで)も共存しながら共有を行う場合は、.tmpをお使いください。 専用NAS (Network Attached Storage)サーバーに全てのユーザーが共有状態である場合を除き、Pro Tools 2020.5未満のユーザーが、この機能を生かしてセッションを共有することはできません。クラウド共有サービスを用いて、「上書き防止処置」を取りながらセッション共有を行う場合は、全てのユーザーがPro Tools 2020.5以上をご利用いただく必要があります。 .tmpまたは.ptmpファイルが一時的に作成されるのは、「開いているセッションの他ユーザーによる上書きを防止」を有効にしている方のみですが、万一、ここを有効にしていない他の方が、有効にしている方のSessionファイルを上書きしようとしても、それはできないようになっています。 お使いのクラウド共有サービスがAvidで確認したDropbox, Google DriveまたはMicrosoft OneDrive(.ptmpのみ対応)以外のものである場合は、本格運用の前に両方の設定をお試しいただき、正しく機能する方をご選択ください。   セッションを閉じる際に未使用フォルダーを保持 Pro Toolsは初期状態では、セッション・フォルダー内で使用していないフォルダーを削除します(例えば、Clip GropsやVideo)。この項目を有効にすることで、セッションを閉じる際も、これらの未使用フォルダーを維持することが可能となり、ファイル同期サービスを提供するクラウド・ストレージを使用した際の不要なファイル同期オペレーションを軽減することができます。 ローカル波形のキャッシュ・バージョン 初期設定ウインドウの操作タブ内「その他」の項目にある「ローカル波形のキャッシュ・バージョン」ですが、「開いているセッションの他ユーザーによる上書きを防止」を有効にしておくと、共有ドライブ上のセッションに対しても機能するようになりました。 これにより波形情報再計算で生じる同期オペレーションを軽減化可能です。この値を「0」以上にすると、波形キャッシュが作成され、作業終了時、セッション・フォルダー内にその波形キャッシュがコピーされます。 その他の課題修正等については以下のリリースノートをご参照ください。 https://avid.secure.force.com/pkb/articles/readme/Pro-Tools-2020-5-Release-Notes(英文) ご不明点、システムのご相談等は下記"contact"バナーよりROCK ON PRO までお気軽にお問い合わせください。 最終デッドストック入荷!! Pro Tools 年間プラン再加入ラストチャンス! 年間サポートプラン失効中のユーザー様に朗報!!Pro Tools | Ultimate最新バージョンへお得にアップグレードのチャンス! Pro Tools Cloud Collaborationを使ってみよう!
Tech
2020/05/19

Pro Tools Cloud Collaborationを使ってみよう!

リモートワークが増えてきた中で、在宅でもできることを探そう!ということで、Pro Tools Cloud Collaborationをご紹介します。 クラウドコラボレーション機能とは、Avidアカウントに紐づけられたクラウドスペース上でプロジェクトを共有し、互いに編集できる機能です。 Pro Tools 12.5より登場したシステムで、ローカルHDDに保存したセッションからも簡単にアップロードができるので、編集途中でも他のユーザーにレコーディングを追加してもらったり、ミックスを引き継ぐことができます。(多少の制限はありますが、Pro Toolsの全シリーズで使用できます。)   今まで日本では登場シーンが少なかった機能ですが、「Stay Home」が呼びかけられる今だからこそ使ってみるチャンスです! コラボレーションの開始:共有する側のユーザーの操作 任意のセッションを開き、共有したいトラックを選択した状態で、「ファイルメニュー」 >> 「コラボレーションを開始...」を選択します。 ※この時、コンピューターがインターネットへ接続されている必要があります。 画面に沿って、Avidアカウントへログインします。 すると、セッションが保存され、アップロード後に改めてプロジェクトとして開かれます。 この時展開されているファイルはアイコンがクラウドコラボレーションされたアイコンへ変化します。 そして、セッション共有の画面が表示されますので、右上のプラスボタンをクリックし、マイ連絡先のなかから共有したいユーザを選択します。 ※お互いに初めてクラウドコラボレーションを使用する場合は、連絡先からユーザーのAvidアカウントのメールアドレスを入力し、招待する必要があります。招待を送られた側は、Pro Toolsを起動し、「Avid Linkメニュー」>「メッセージ」で招待を承認します。 コラボレーションの開始:共有された側のユーザーの操作 共有された側のユーザーは、Pro Toolsを開き、ダッシュボードウィンドウ右上よりAvidアカウントへサインインするか、「ファイルメニュー」>「サインイン」でAvidアカウントへログインし、「プロジェクトを開く」より共有をかけられたプロジェクトを展開します。 任意の編集を加えたところで、編集画面より「新たな変更点を全てアップロード」(上矢印)すると、クラウドへアップロードが開始されます。 元のユーザーが変更点を更新する場合は、「新たな変更点を全てダウンロード」(下矢印)してセッションを更新することが可能です。 なお、これらの作業はお互いにプロジェクトを開いたままでも編集が加えられます。コラボレーション機能のなかにもチャットツールはありますが、Zoomやビデオ通話できるアプリなどを使用しながら作業してもいいかもしれませんね。 この機会にぜひ、クラウドコラボレーションしてみませんか? より詳しい機能・有料オプションはこちらから >>Pro Tools向けAvid Cloud Collaboration お問い合わせは、ページ下部「Contact」バナーより、お気軽にROCK ON PROまでご連絡ください。
Tech
2020/05/18

リモート・プロダクション向けおすすめ機材! 〜自宅でナレ録り:マイク編〜

リモートでナレーションを録る。そのためには どのような機材があるといいのでしょうか?ブースが自宅にあるわけでもなく、収録用の機材もない。ゼロから揃えるとしたら?これまでにもリモート・プロダクション向けのソフトウェアをいくつか紹介してきていますが、リアルタイムにディレクションを受けながらの収録も現実感のあるソリューションが登場しています。本格的にDAWを使って録音をするのか?レコーダーでバラ取りをしてWAVファイルを共有するのか、ケースによって様々なワークフローがあるかと思いますが、どのようなパターンにせよ収録する音声のクオリティーは大切です。ROCK ON PROおすすめのソリューションをご紹介したいと思います。 ダイナミックマイクという選択肢 SENNHEISER MD421 II / NEUMANN BCM705  SENNHEISER MD421 II もともとMD421はナレーションの収録も製品のターゲットとして設計されています。コネクターの根本にS・・・Mと5段階の切り替えがついています。”S”=Speachとなっていて、High-Passのフィルターがかかります。マイクプリにもついているHigh-Passフィルターは、不要な低周波を取り除くことでスッキリとしたサウンドを実現し、外部からのノイズの除去に有効です。ダイナミックマイクということで、高い音圧にも十分に耐えますので、例えば、自宅環境で外部からのノイズの影響を減らすためマイクに近づいて収録したり、大声を出したりしても歪む心配はありません。 NEUMANN BCM705 ダイナミックマイクは、コンデンサーマイクに対してダイナミックレンジが狭いという傾向があります。これも、エンジニアのいない環境ということを考えると自然にコンプレッションのかかったサウンドと捉えることも出来ます。あえて、コンデンサーマイクでなくダイナミックマイクを使うというのは、プロの現場でも実際に選択肢の一つとして行われていることです。ラジオ局の収録スタジオや、テレビ局のナレーションブースなどでNeumann BCM705などのダイナミックマイクを見ることが出来ます。すべての環境をスタジオ同等にすることは難しいですが、様々なベクトルからフォローすることは可能です。一つのアイディアとしてMD421をご検討してみるのはいかがでしょうか? SENNHEISER MD421 IIのご購入はこちらから>> NEUMANN BCM705のご購入はこちらから>> 不要な響きを抑制し音声を明瞭に収録する sE Electronics SPACE sE Electronics SPACE   更に、クオリティーアップのために、是非ともご用意いただきたいのが、こちらのリフレクションフィルタ。アコースティックの改善の難しい自宅環境で、部屋の不必要な響きや反響をカットしてクリアな音声の収録を実現します。ちょっとかさばるし、無骨なデザインですが、効果は確実にあります。マイクの周りを反響の少ない吸音材で取り囲むことで、かなりのクオリティーアップを実現します。 弊社のオンラインストア、 "Rock oN Line eStore"でも各種取り扱っていますので、是非ともご参照ください。 sE Electronics SPACEのご購入はこちらから>> スタジオのブースと、自宅の環境の大きな違いは、外部からのノイズ(空調音、外の車など環境音)の混入、不要な響きの有無。これらを改善するためにダイナミックマイクを使い、マイクの近傍で収録を行う。リフレクションフィルターを使用し、部屋の響き、ノイズを低減させる。まずはここからクオリティー改善にトライしてみてはいかがでしょうか? お問い合わせは、ページ下部「Contact」バナーより、お気軽にROCK ON PROまでご連絡ください。
NEWS
2020/05/15

ライブサウンドの定番、Avid VENUEソフトウエアの新バージョン v6.3リリース

厳しい状況の続くライブサウンド・ビジネスですが、Avidのライブサウンド・チームは活発にユーザーとのコネクションを深め、課題を共有しつつCovid-19後の「ニュー・ノーマル」に備えた活動や提言をしているようです。そうした動きの中、VENUEソフトウエアの新バージョン v6.3も、ほぼ予定通りのスケジュールでリリースされました。 これ自体は、この新型コロナ感染症の影響を踏まえて開発したものではありませんので、この状況を根本から変えるマジックはありませんが、この状況が改善され、新しいビジネス・モデルが生まれる際にも適応できるような最先端テクノロジーへの対応と、多様なスタイル下でもより安定した環境でお使いいただくための多くの課題修正が成されています。 新たな機能などについて、詳しい内容は下記リンク先、Avidブログ日本語版をご参照ください。 VENUE 6.3ソフトウェアリリース! また、記事の最後にはVENUE | S6LとFlux:: Spat Revolutionが統合され話題となった、Artware hubが紹介されています。 Artware hubについての詳細は下記ROCK ON PRO WEBサイトの記事を、ぜひご覧ください。 Artware hub KAKEHASHI MEMORIAL 様 / レジェンドの描いた夢が実現する、全方位型36.8chイマーシブステージ
NEWS
2020/05/14

【速報!!】MTRX Studio システムバンドル発売時期決定!!

Avid フラッグシップ I/OであるPro Tools | MTRXの主要な機能を、1Uラックサイズにギュギュっと濃縮したようなコンパクトでパワフルなPro Tools | MTRX Studio。この最新I/OとHDXカード、PCIe拡張シャーシ、Pro Tools|Ultimateソフトウェアが同時に手に入るバンドル製品の発売時期&展示機入荷の時期がついに決定致しました!! 気になる発売時期は、ラックマウントタイプのシャーシが付属する「PRO TOOLS HDX TB 3 MTRX STUDIO SYS RACK」がなんと来週前半!!デスクトップタイプのシャーシが付属する「PRO TOOLS HDX TB 3 MTRX STUDIO SYS DESK」は6月初旬となっております! それぞれ、同時に展示機も導入される予定ですので、実際にどこまでのことが出来るのか!?実機を触って確かめていただけるように準備を進めております!! すぐにでもPro Tools | Ultimateシステムが使用出来てしまう上に、2Uラックサイズに収まるほどコンパクト、価格的にも圧倒的なメリットと、新規システム導入であればこれ一択でしょ!!と言えるほどバリューの高い製品となっております。 そのパワフルな仕様と圧倒的なバリューについては、ぜひこちらの記事>>をご覧ください!! Pro Tools | MTRX Studio 関連製品情報 PRO TOOLS HDX TB 3 MTRX STUDIO SYS RACK ・すべて単体での購入総額:税込¥1,559,360 →バンドル価格:¥1,298,000(本体価格:¥1,180,000)【¥261,360 Value!!】 5/18~5/20頃 発売開始!! *HDXカード、MTRX Studio、シャーシ、Pro Tools|Ultimateソフトウェアのバンドルとなります。 こちらの製品に関する詳細な情報はこちら:Avid2020新製品!! MTRX Studio / HDX CHASSIS 価格公開&予約受付開始です!! Avid関連記事:Pro Tools | HDX Thunderbolt 3システム登場! PRO TOOLS HDX TB 3 MTRX STUDIO SYS DESK ・すべて単体での購入総額:税込¥1,559,360 →バンドル価格:¥1,298,000(本体価格:¥1,180,000)【¥261,360 Value!!】 6月初旬 発売開始!! *HDXカード、MTRX Studio、シャーシ、Pro Tools|Ultimateソフトウェアのバンドルとなります。 こちらの製品に関する詳細な情報はこちら:Avid2020新製品!! MTRX Studio / HDX CHASSIS 価格公開&予約受付開始です!! Avid関連記事:Pro Tools | HDX Thunderbolt 3システム登場! Pro Tools | MTRX Studio 販売価格:¥650,100(本体価格:¥591,000) 6月初旬 発売開始!! こちらの製品に関する詳細な情報はこちら:Avid2020新製品!! MTRX Studio / HDX CHASSIS 価格公開&予約受付開始です!! Avid製品ページ:Pro Tools | MTRX Studio この新製品の登場により、さらにコンパクトで大規模なシステムを組むことができるようになります。最近ではMac miniやMacBook Proのスペックが上がり、それをメイン機とする方が多くなってきている印象です。今回のThunderboltシャーシの登場はそれを加速させるプロダクトとなるでしょう。 ご不明点、デモのご要望などは、下記「contact」バナーよりお気軽にROCK ON PRO までお問い合わせください!
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