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Support
2018/12/17

Pro Tools の更新期限は大丈夫ですか!? ROCK ON PROが徹底サポートいたします!!

Pro Tools年間プランの更新をお忘れではありませんか?Pro Tools 年間プランに関する疑問を一気に解消する本記事では「年間プランと加入のメリット」「更新期限の確認方法」「更新/加入/再加入の方法」などについて解説致します。
NEWS
2018/12/14

ROCK ON PRO 年末年始休業期間のご案内

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。 大変恐縮ではございますが、下記期間を年末年始の休業期間とさせていただきます。 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご了解のほどお願い申し上げます。 ◎ROCK ON PRO 渋谷・梅田事業所 年末年始休業期間 2018年12月29(土)〜2019年1月3日(木) なお、新年は1月4日(金)からの営業となります。 より一層のお引き立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
NEWS
2018/12/14

Pro Tools 2018.12 リリース Mac OS High Sierraに正式対応 ~ROCK ON PRO Pro Tools Information

Pro ToolsがMac OS 10.13.6 High Sierraを正式サポート!
NEWS
2018/11/30

UVI バーチャル・インストゥルメンツがPro Toolsファミリーにバンドル!~Pro Tools Information

本日11/30日より、Pro Tools ファミリーへのUVIバーチャル・インストゥルメンツのバンドルが開始されます。これは期間限定のものではなく、有効な年間プランをお持ちのユーザー様へ下記対象製品が提供される形となります。詳細は下記Avidからのお知らせをご覧ください。 >> UVI Falconでサウンドを制作する(Avidブログ日本語版) >>UVI Falcon インストール方法・トラブルシューティング等(Avid Knowledge Base 日本語版) Avidはこの度、バーチャルインストゥルメントやサウンドライブラリ界で名をはせるUVI社とパートナーシップを開始します。 概要は下記の通りです。 • UVI Workstation 3が、Pro Tools | Firstにバンドルされます。 • UVI Falcon (AAXのみ対応) が、Pro Tools と Pro Tools | Ultimateにバンドルされます。 • Plugsound Avid Edition (2.6 GB サウンドライブラリ)が、すべてのPro Toolsシリーズにバンドルされます。 • Falcon Factory content (800 MB以上のサウンドライブラリ) が、Pro Tools と Pro Tools | Ultimateにバンドルされます。 • ハイブリッド・インストゥルメント「UVI Falcon」 UVI Falconはそのハイブリッドなバーチャルインストゥルメントにより無限の創造性を可能にします。ドラッグ&ドロップで素早く求めているサウンドを実現することができます。また豊富なツールにより広範囲にわたる細部の調整を可能にし、より正確に、より感覚的に作業を行うことができます。これらを搭載したUVI FalconをAvidからすべてのPro Toolsアクティブユーザーの皆様へご提供いたします。  • プリセット音源やサンプルライブラリをドラッグ&ドロップにより、スピーディーにレイヤーやサウンドが構築できます。  • 15個の最新式のオシレイターと80種類以上のエフェクトにより、唯一無二のサウンドを実現します。  • 複数のレイヤーを駆使して複雑かつ重厚なサウンドを可能にします。  • 自由自在な操作性に加え、シンセモジュール機能、エフェクト機能により、繊細で正確なサウンドを構築することができます。  • カスタムスクリプト機能により、機能の拡張が自在に行え、自由な操作性が可能になります。 • Plugsound Avid Editionを始めよう UVI Falconに付属するPlugsoundは世界有数のサウンドデザイナー達により、高品質なサウンドを手に入れるためにデザインされた2.6 GBのサンプルライブラリです。キーボード、ドラム、シンセサイザーなどのサウンドに加えて弦楽器、ループ音源、アンビエントサウンド等も高水準のクオリティで搭載されており、広範囲にわたる分野でその性能を発揮することができます。 • 豊富なプリセットを活用しよう UVI Falconは操作機能の有用性だけでなく1000種類の高品質なパッチによるファクトリープリセット音源も搭載されています。これらのプリセット音源は世界有数のサウンドデザイナー達により開発され、名機と言われるアナログシンセサイザーやパーカッション、フィジカルモデリング、サンプルベースのマルチグラニュラーサウンド、マルチオシレーターを駆使したハイブリッドサウンドを実現しました。これらのプリセット音源は日々の作業を簡単にし、あらゆる分野の音楽、サウンドデザインに対応することが可能です。 これらの製品はPro Toolsの年間サブスクリプションと年間アップデート&サポートプラン期限内のユーザー様にのみ無料で提供しております。 有効なUpgradeプランをお持ちのお客様のiLok IDへ順次サブスクリプション・ライセンスがデポジットされますが、完了までに数日〜2週間ほどお時間をいただく場合がございます。 こちらのインフォメーションはすべてのPro Toolsシリーズを対象としております。
Review
2018/11/29

いよいよ日本上陸!! VENUE | S6L-24C

世界中で大成功を収めたVENUE | Profileコンソールの後継機種となるS6L-24C。InterBEE2018でStage32と併せて国内初のお披露目となりましたが、それに先立ってAvid Japanにて内覧会が開催されました。今回の新ラインナップは、シリーズ最大規模となる48フェーダーのS6L-48D、ディスプレイも取り除きもっともコンパクトな仕様となるS6L-16C、そして従来のS6L-24Dからチャンネル・タッチ・モジュールが2台抜き取った形となったS6L-24「C」の3つのコントロールサーフェスを中心に、エンジン・I/Oも新機種が加わって、より一層ユーザーの選択に柔軟性が高められた格好です。 ◎ VENUE | S6Lシリーズのメリットとは!? 今回のリリースで、サーフェス5種・エンジン3種・I/O4種のラインナップとなりましたが、各I/Oやエンジンはどのモデルでも用途に合わせた組み合わせが可能というのがこのシステムの美点。思いつくままの組み合わせを自由にシステムアップできることになり、エンジン・I/Oに余裕をもたせた構成を行なっておいて会場規模によって持ち込むサーフェスをセレクトするといった運用ももちろんのこと。この従来の製品も含めた100%クロスコンパチで自由にシステム構築できる事がS6Lシステム最大のメリットと言えるのではないでしょうか。 そして、同時に発表されたStage32はラック1基で計32入力/出力チャンネルが可能なモデル。これまでの16もしくは64というI/Oの選択肢にも落としどころが設定されています。Stage16はシャーシと各I/Oモジュールが一体となっているため標準搭載されているI/O数をカスタムできませんが、このStage32はフラッグシップであるStage64と同じモジュールを搭載、用途に合わせたI/Oの変更が可能な上にフラッグシップの音質クオリティをきちんと確保している、ということになります。 ◎オプションの組み込みでWAVESとの親和性がさらにUP !! 言わずもがな、、ではありますが、VENUEシステムはソフトウェアプラグインがインサートできます。通常WAVESプラグインをインサートする場合、SoundGrid Extremeを使用して操作用PCにてプラグインの操作を行いますが、S6LではSoundGrid Rack for VENUEとWSG-HD Waves SoundGrid Option Cardをインストールする事により、プラグイン用PCも必要なくS6Lのサーフェス上でWAVESプラグインの操作が可能、スマートにシステムの構築が行えます。S6LシステムはWAVESプラグインをDSPリアルタイム処理する事が可能となるため、他社製品と比べてもシステムに組み込みやすくWAVESプラグインに一番近しいデジタルミキサーコンソールと言えるかもしれません。 気になっていたミキサー本体のサイズ感は!? ツアーやPA現場などで必ず出てくる課題、となればまず仮設現場でのセッティングです。ミキサーを持ち上げる際に何人くらい人手が必要なのか、どのように立ち上げるかなどで、実際現場に立ち会う人数を決める事もあるのではないでしょうか。選択肢が豊富だからこそ、今一度サイズ確認してみます。 (W x H x D) S6L-48D / 1934mm x 前面91mm 背面388mm x 787mm S6L-32D / 1304mm x 前面91mm 背面388mm x 787mm S6L-24D / 989mm x 前面91mm 背面388mm x 787mm   S6L-24C / 989mm x 前面91mm 背面205mm x 787m S6L-16C / 671mm x 前面91mm 背面205mm x 787mm チャンネル・タッチ・モジュールの有無とフェーダー数のほかは共通の仕様で、重量も24Dは54kg、24Cは38kgと16kgの差異。ディスプレイモジュールだけではないかもですが、意外と重量差ありますね。実際に会場で確認してみると、24Cは通常であれば2名で両サイドから卓本体を持ち上げてセッティングする事ができるイメージ、24Dなら3名、32Dになると4名の手が必要となるくらいのサイズ感でしょうか。 各ラインナップでコストと照らし合わせて適正なスペックを選択するだけでなく、各現場に合ったサイズ感を重視する意味でも、サーフェスやI/Oが組み合わせ自由となる点はやはりメリットです。 今回国内初お披露目となったS6L-24Cは、当時も人気を博したVENUE | Profileの後継に位置付けられているだけあり、そのサイズや規模感もまさにベストマッチ。リプレイスにあたって非常に具体的な提案がAvidからなされている状況です。もちろんコスト面でも48D/24Dより優位であることは間違いなく、サウンド面は向上、スペースファクターもクリアできているとすれば、、、これはお試しいただくほかありません。お問い合わせは06-6131-3078 / ROCK ON PRO Umeda 森本・中川まで、お待ちしております!!
NEWS
2018/11/12

Proceed Magazine 2018 – 2019 販売開始 ~特集:未来は何を創るのか

未来は何を創るのか!? 今号のProceedMagzineではIT業界でも大規模な導入が起こり得る「最後の大物」、SMPTE ST-2110を特集詳細解説します。そのほか、teenage engineering代表 Jesper kouthoofd氏のインタビュー、最新の導入事例の数々、デジタルマイクやVR音響のノウハウから注目プロダクトのレビューまで充実の内容でお届けします! ◎Proceed Magazine最新号 販売開始!! ◎特集:未来は何を創るのか。 MR × AI = REAL? 未来は何を創るのか。 本来人間の未来を創るのは、ビジョンと情熱だと考えて生きてきた。仮想現実を提供するインテリジェンスを持った思考回路が 導入され未来を築くベースを構築しつつある。 現実の世界では、歴史の中で生み出せれたレガシーなテクノロジーが多くの香りを醸しだし愛されている。それ自体を取り込む REAL? が、日常を作り始めているのでは?とふと思ってしまう。この Proceed Magazine は、インテリジェンスを完成させるナレッ ジレゴブロックだ! SMPTE ST2110、Dolby Atmos、MPEG-H、AMS Neve Genesys、Public Cloud、Binaual、AES67、Ambisonics、Dante、 MAM、Ravenna、HRTF、PAM、Auro 3D、NMOS、AES-42、Wave Field Synthesis、ST2059、PaaS、PTP、SaaS、VoIP…さ!あ!未来は何を創るのか。私達のために。 This is Proceed Magazine2018-2019. Proceed Magazine 2018-2019 全152ページ 定価:500円(本体価格463円) 発行:株式会社メディア・インテグレーション ◎SAMPLE   ◎Contents   ★ People of Sound teenage engineering Jesper Kouthoofd   ★ ROCK ON PRO 導入事例 Artware hub / 株式会社松竹映像センター   ★ 特集 SMPTE ST-2110 未来は何を創るのか ? Audio Network の現在地 / SMPTE ST-2110 とは何か !? AES67 / Dante / Ravenna / Focusrite / RIEDEL   ★ ROCK ON PRO 導入事例 京都造形芸術大学 / 専門学校 ESP エンタテインメント福岡 株式会社毎日放送   ★ ROCK ON PRO Technology avexR studio / Avid Media Central / Le Sound SpaceMotors Blackmagic Design Fairlight / VideoSlave 4   ★ REAL SOUND Project デジタル・マイクロフォン PART-3 / 解説 VR!! 深く知る Ambisonics の世界   ★ Build Up Your Studio パーソナル・スタジオ設計の音響学 その 18 中高域の世界へ:後編(臨界距離に振り回される)   ★ Rock oN Sound Trip 2018 ELEKTRON MUSIC MACHINES   ★ Power of Music Klevgrand   ★ Product Inside iZotope RX7 Jonathan Wyner   ★ BrandNew Native Instruments / Universal Audio / WAVES / Antelope / JBL / Thermos / ADAM / Upton Game Changer Audio / MOOG / Nord   ★ FUN FUN FUN CEDEC 2018 / アメリカンミュージックの神髄   ◎↓Proceed Magazineバックナンバーも販売中↓ Proceed Magazine 2018 Spring Proceed Magazine 2016-2017 Proceed Magazine 2016 Summer
Event
2018/11/07

Inter BEE 2018 出展情報 ~ Pro Tools、Dolby、Dante、Share Strage、AoIP、次代を担うテクノロジーを体験!~

歴史と実績に裏づけされた、日本随一の音と映像と通信のプロフェッショナル展として、コンテンツビジネスにかかわる最新のイノベーションが国内外から一堂に会する国際展示会であるInter BEE。ROCK ON PROはこの国内最大級の放送機器展示会Inter BEE 2018に今年も出展いたします。ホール6 #6213 Avid パートナーブースではDolby Atmos+Danteという最新ソリューションとPro Toolsの連携を体験いただけるシステムや、Avid Nexisがポストプロダクションにもららす恩恵を実際にPro Toolsと接続した形でご体験いただける展示など、最新ソリューションをハンズオンで展示するほか、関連するセミナーを実施いたします。また、ホール2 #2115ではオーディオ/ビデオ IP 伝送の最新規格であるSMPTE ST-2110について、詳しくお伝えするセミナーを実施いたします。 AVIDブース:HALL 6 #6213 ROCK ON PROは、ホール6 #6213 Avid パートナーブースへ出展いたします。ブース内では最新のソリューションとPro Toolsの連携を、実際にPro Toolsシステムと接続した状態でハンズオンでお試しいただける形で展示を行います。「AUDIO POST」コーナーではAvid Nexis + Pro Tools | Ultimateというシステムでポストプロダクションにおけるシェア・サーバーの活用を、「Pro Mixing」コーナーではDolby Atmosの最新Version.3によるミキシング環境をAoIPであるDanteを使いPro Tools | Ultimate + Pro Tools | MTRXというシステムでの動作を、それぞれ実際に触れていただける展示を展開します。さらに、展示内容をより深く理解いただくためのROCK ON PRO Product Specialistらによるセミナーを毎日実施。最新のワークフローを実現するAvidソリューションを体験いただけます。 セミナー情報 ◎Pro Tools とFlux:: Spat Revolution によるイマーシブ・3Dオーディオ制作の最新ソリューション 〜 創業開発者 ゲイル・マルティネ スペシャル・デモンストレーション〜 Dolby Atmos、Ambisonics、22.2ch など主要フォーマットに全て対応し、イマーシブ・オーディオ・ツールの決定版として導入が進むSpat Revolution。ProTools 環境でのフロー、今後の進化をFlux:: 創業者である ゲイル・マルティネ氏にご紹介いただきます。 場所:ホール6 #6213 Avidブース内 メインステージ 時間:各日 15:20 〜 15:40 講師:Flux:: Founder, CEO, Head Software Engineering ゲイル・マルティネ 氏    株式会社メディア・インテグレーション 山口 哲 ◎イマーシブ・3Dオーディオ制作のためのFlux:: Spat Revolutionの活用 〜 効率的で自由度の高い立体音響制作〜 ルーティング、トランスコードなど自由度も高く、効率的かつ創造性に優れたフロー。Dolby Atmos、Ambisonics、22.2ch などに対応したイマーシブ・オーディオ・ツールの決定版となるSpat Revolution を今後の開発予定とともにご紹介します。 場所:ホール6 #6213 Avidブース内 イマーシブ・オーディオ・ステージ 時間:各日 12:00 〜 12:20 講師:株式会社メディア・インテグレーション MI事業部 山口 哲 ◎Pro Toolsに最適化されたAvid NEXISの活用 〜ネットワークストレージを活用したAudio Productionワークフロー〜 オーディオポストプロダクションでの作業に大きな共有ストレージ容量は必要がないと思われがちですが、効果音の作成やナレーション、BGMなど、気づいてみればミキシング作業においては何人もの人との協調作業が必須となります。データコピー等の雑務を減らし、そのフローをスムーズに効率良くすることができるツールの1つが共有ストレージです。Avid NEXISストレージを中心とした、オーディオワークフローの効率化についてご紹介いたします。 場所:ホール6 #6213 Avidブース内 イマーシブ・オーディオ・ステージ 時間:各日 13:40 〜 14:00 講師:ROCK ON PRO 桜井宏樹 / 丹治信子 ◎Pro Toolsで制作するDolby Atmosプロダクション 〜毎日放送での「音舞台」を題材とした事例を中心にワークフローご紹介〜 国内でも制作が盛り上がりはじめたDolby Atmos、株式会社毎日放送の制作する「音舞台」でもDolby Atmosフォーマットへ制作が行われた。今年の「音舞台」は東大寺での開催、その際に収録された音声をImmersiveに展開。将来の配信などに備えたテストケースとして、制作が行われている。その素材を題材にDolby Atmosのワークフローの最新バージョンとなるV3、RMUのMac対応など最新情報を盛り込んでお届けします。 場所:ホール6 #6213 Avidブース内 イマーシブ・オーディオ・ステージ 時間:各日 14:40 〜 15:00 講師:ROCK ON PRO Product Specialist 前田洋介 ハンズオン展示情報 ◎オーディオ・ポスト "AVID NEXISによる働き方改革、作業の効率を徹底重視するシステムの現在" まだまだ一般的とは言えないAudio Productionにおけるデータサーバーの活用。Avid NEXIS シリーズが実現するデータ共有による効率的なワークフローを体感いただけるシステムアップ。Pro Tools、Media Composerとのオーケストレーションにより、具体的にどれくらいの作業効率の向上が実現できるのか?実稼働するシステムをハンズオンで、そのレスポンス、具体的なワークフローをご確認いただけます。 ◎プロミキシング "AoIPを活用した最新のAudio Mixing環境でDolby Atmosを実現" Immersive Audioとして確固たる地位を築くDolby Atmosの最新Version.3によるMixing環境をAoIPであるDanteを使い構築。AVIDの最新ハードウェアMTRXによる柔軟かつ大規模なシステムの実例を展開します。併せてミキシングに欠かせないPlugin各種、そして初登場となるVideo Slave4をハンズオンで展示します。最新のシステムアップをご確認ください。 ◎イマーシブ・オーディオ "イマーシブ・オーディオ・ツールの最先端を体験" イマーシブ・オーディオ・ツールの最先端、FLUX:: Spat Revolution、Nugen Audio Halo Upmixを中心にポスト・プロダクションの効率性と音質の向上を提供するソリューション、ツールをハンズオン、よりリアルにワークフローの向上を体感いただけます。   Media Integrationブース:HALL 2 #2115 HALL 2 #2115 Media Integrationブースでは、これからのオーディオ/ビデオ伝送を担うであろう重要なテクノロジーであるSMPTE ST-2110を基礎から深く知ることが出来るセミナーを行います。昨年のIBCのタイミングで策定され、ビデオ/オーディオ、同期信号、コントロール信号を1本のEthernetケーブルによってパケット伝送することが可能なこの規格。従来のオーディオ伝送との違い、既存システムとの置き換え/相互運用の可能性など、ナレッジを一気にブラッシュアップする機会を提供します。 >>(株)メディア・インテグレーション MI事業部のWebサイトはこちら セミナー情報 ◎ProceedMagazine連動セミナー!! 次世代の伝送規格SMPTE ST-2110徹底解説!! 〜AES67を内包するVoIP規格ST-2110。音声映像の統合されたNetworkの全貌〜 IBC2017でついにその姿を表したSMPTE ST-2110。汎用のTCP/IPを利用し、すでに十分に発達したITインフラとの一体化を見せ始めている。IT業界では「最大かつ最後の大物」として大きな注目を集めている分野の真打ちとも言えるこの規格。すでに十分な広がりを見せるAES67がこの規格内でどの様な広がりを見せるのか、その概要を解説する。 場所:HALL 2 #2115 Media Integrationブース内 セミナー・ステージ 時間:11/14(水) 16:00     11/15(木) 16:00     11/16(金) 12:00 講師:ROCK ON PRO Product Specialist 前田洋介
Brand
2018/10/26

LE SOUND / SpaceMotors

SpaceMotors¥19,440(本体価格 ¥18,000) Description Sci-Fiビークルのサウンドを自由自在にクリエイト!   主な仕様 ・Mac OS / Windows ・64bit (AAX, VST, AU, VST3 対応) ・Pace iLok認証 SpaceMotorsは、ポッドレーサー、トランスフォーマー、トロン、ブレードランナーといったSFカーの、複雑でダイナミックなエンジン・サウンドを簡単に制作できるプラグイン・シンセサイザーです。 主な特徴 - 複雑なSFカーのサウンドをたったひとつのノブでコントロール - 自動的にリンクするモジュレーターがダイナミックな加速/減速のニュアンスを生成 - ピュアなオシレーター・サウンドからアグレッシブなマシン・サウンドまで幅広い表現力 - 豊富なファクトリー・プリセットによって制作をスピードアップ   プラグイン画面 1 - Speed:加速/減速による効果を生成するメイン・コントローラーです。ほかのモジュールに対するグローバル・コントローラーとしても機能します。 2 - Oscillator モジュール:3ボイスのオシレーターが複雑なハーモニクスを持つサウンドを生成します。 3 - Reactor モジュール:オシレーターで生成されたサウンドにディレイベースのエフェクトを掛けることで、ピッチシフトのような効果を与えます。 4 - Noise モジュール:生成されたサウンドにノイズ・レイヤーを付加します。様々なバリエーションのスペーシーなヒス・サウンドを加味することが出来ます。 5 - Granulator モジュール:SpaceMotorsの"コア・サウンド"を生成します。幅広いSFカーのサウンドをクリエイトします。 6 - Tremolo & Vibrato エフェクト:サウンドに複雑な"揺れ"を加味します。 *本製品を使用するためにはiLokが必要です。
Support
2018/10/26

Pro Toolsのアクティベーションに失敗する場合の対処法 ~Pro Tools Information~

Avidより、Pro Toolsのアクティベーションが完了しない場合の対処法について下記の通りお知らせがございました。情報を転載いたしますので、同様の事例でお困りのユーザー様は下記をご参照ください。 ■ アクティベーションに失敗する場合の対処 ■ 現在、Pro Tools製品のSystem IDを更新しようとした際、あるいは、新規/再加入版のアクティベーションを行おうとした際に 「message “Sorry, there was an error redeeming your support code.”」 というエラーが表示され、アクティベーションが完了しない例が報告されています。 エラーメッセージに詳細な情報が表示されず申し訳ありません。 このエラーは、多くの場合、Avidアカウント内の「請求先および配送先」情報が正しく設定されていない場合に発生します。 Avidアカウント内の 「My Profile and Billing > Avidストアの配送と支払い」 にて、正しい住所・お名前などを「すべてアルファベット」で記入し、情報を更新してください。 その後で、再度アクティベーションをお試しください。 住所変更の際に 「有効なサブスクリプションがあるために変更できない」と言ったエラーが出た場合には、 ・ お客様のAvidアカウントメールアドレス ・ アクティベーションコード ・(更新の場合)対象のSystem ID を記載の上、サポートポータルよりAvidサポートへご連絡ください。
NEWS
2018/10/22

Pro Tools 2018.10 リリース情報 ~Pro Tools Information

Pro Tools 最新版となる2018.10のリリース情報がAvidより届きました。今回は新機能の追加はなく、バグフィックスのためのアップデートということで、互換性とバグフィックスに関する情報がメインとなっています。 ◎macOS High Sierra 10.13.4以降のバージョンは依然として推奨外となります。現在macOS環境でPro Toolsをご使用の方はアップデートをお控えください。 ■ Pro Tools 2018.10 リリース情報 ■ 先日、Pro Tools 2018.10がリリースされました。互換性については、以下の点をご確認ください。 ・macOS High Sierra (10.13.3), macOS Sierra (10.12.6) および Mac OS X 10.11.6 (El Capitan) がサポートされます。 ・macOS High Sierra 10.13.4以降のバージョンは、低バッファーサイズにおけるパフォーマンス問題が報告されているため、推奨されません。 ・重要:OS 10.10 (Yosemite) は、互換検証においてグラフィック表示上の問題が多数確認されたため、Pro Tools 2018.1以降ではサポートされません。Pro Tools 2018.10のインストール前に必ずOSのアップグレードを行ってください。 ・Windows 10 64-bit, Windows 8.1 64-bit がサポートされます。Windows 7はサポートされません。 macOS 10.14 MojaveとPro Toolsの互換性の最新情報については、以下のページをご参照ください。 macOS Mojave (10.14) の対応状況(現時点ではサポートされません) http://avid.force.com/pkb/KB_Render_Compatibility?id=kA15A000000G1GP&lang=ja Pro Tools システム要件 http://avid.force.com/pkb/KB_Render_Compatibility?id=kA15A0000003UsL&lang=ja Pro Tools 2018.10 リリース情報 http://avid.force.com/pkb/KB_Render_Download?id=kA25A000000FUMx&lang=ja AES 2018 Avid関連情報について 先週、NYCにて開催されたAES 2018からのROCK ON PROレポーターによる速報も合わせてご覧ください。 AES 2018 Day1 : AVID (Pro Tools Contorol, Pro Tools 2018.10) https://www.miroc.co.jp/report/aes2018-day1-avid/ AES 2018 Day3 : AVID (MTRX 新オプションカード -SPQ, DANTE-) https://www.miroc.co.jp/report/aes-2018-day3-avid/
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