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2021/12/28

Pro Tools 2021.10 新機能ガイド(日本語版)リリース

HDX/HD NativeのApple M1 CPU対応、Pro Tools | Carbon プリアンプのリモート・コントロール機能など、多数の新機能が加わったPro Tools 2021.10。その日本語版新機能ガイドが公開されました。導入をご検討のユーザー様は、ぜひ下記リンク先PDFをご参照ください。 Pro Tools 2021.10 新機能ガイド(日本語版PDF)>> また、以下のページでは、これまでのアップデートによってPro Toolsに追加された機能を時系列で確認できるようになっています。 Pro Tools 2021.10 最新情報>> さらに、Pro Tools 2021.10 のバグフィックス版である Pro Tools 2021.12 もリリースされています。 修正された内容については、下記をご参照ください。 Pro Tools 2021.12 リリース情報>> Pro Tools 2021.12 リリース・ノート>> ハイブリッドエンジンの実装、Apple M1 チップへの対応など、2021年は実用的なアップデートが施された Pro Tools。導入、システム設計のご相談は ROCK ON PRO までお気軽にご連絡ください! 関連記事 https://pro.miroc.co.jp/headline/protools-annualsupportplan-reinstatement https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-creative-summit-2021-online https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-hd-driver-macos https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-media-composer-ver-2021-12
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2021/12/23

Avid Media Composer ver.2021.12リリース情報
〜 Windows11、M1チップ、macOS Montereyに対応

日本時間 2021年12月17日未明、Avid Media Composer バージョン2021.12がリリースされました。有効なサブスクリプション・ライセンスおよび年間プラン付永続ライセンス・ユーザーは、AvidLinkまたはMyAvidよりダウンロードして使用することが可能です。 このバージョンには、バグフィックスと機能改善、新機能が含まれています。 新機能については、本記事をご参照ください。 バグフィックスについてはこちら>>(英文) Media Composer 2021.12全般についてはこちら>>(日本語Read Me) Windows11、Apple M1、macOS Monterey対応に伴い、ライセンス認証形態が変更に 今回、Microsoft社のWindows11、Apple社M1チップや最新のmacOS Montereyに対応したことが発表されています。それに伴い、macOS Montereyでは今まで使用していたドングルを使用できないことも明らかにされ、新しいライセンス形態(Cloud Licensing)への移行も紹介されています。 Cloud Licensing は、Avid Link 2021.12より利用でき、Media Composerは2021.9以降のバージョンで使用できます。これはAvid Link にサインインするだけで簡単にアクティベートできるキーレスライセンスです。 "クラウド対応" ライセンスの利点は、1つのライセンスを2つ以上のコンピュータで簡単に使用できることです。(ただし、同時に使用することは出来ません) Avid Cloud Licensing についての詳細はこちらをご覧ください。 Cloud Licensing FAQ(よくある質問集) Media Composer 2021.12新機能を概観! 1. AudioSuiteエフェクトのレンダリング このリリースでは、AudioSuiteエフェクトのレンダリングが必要なAAFエクスポートをする場合、実際のエクスポートに使用される.copyを作成する前に、既存のシーケンスに対してレンダリングがおこなわれるようになりました。これにより、元のシーケンスにさらに編集が加えられた後、その後のエクスポートでは、前回のエクスポート以降に変更されたエフェクトの新しいレンダリングのみを作成し、レンダリングメディアの容量を減らすことができます。 2. SubCapフォントのサポート (Windows)このリリースでは、SubCapエフェクトはExtensis Universal Type Client / ServerFontsをサポートしています。 3. デュアルモニターシステムへの変更 2つ以上のモニターがシステムに接続されている場合、新しいユーザー設定で起動すると、Media Composerはディスプレイ1(プライマリディスプレイ)にメインホストパネルを表示し、ディスプレイ2にタイムラインとComposerを含むフローティングパネルを表示します。 2番目のホストパネルはデフォルトで無効になります。 2番目のホストパネルを有効にするには、[Windows]> [ホストパネル]> [2表示]を選択してください。 4. ドッキング可能なツールパレット 1つまたは複数のツールパレットをドッキングまたはタブ化し、ワークスペースに含めることができます。ツールパレットのタイトルバーをクリックして、ウィンドウをドッキングする場所にドラッグするだけです。 5. トラック制限の増加 以前は、Media Composerでは最大64のビデオトラックと64のオーディオトラックを作成できました。このリリースでは、最大99のビデオトラックと99のオーディオトラックを作成できます。 最大99のビデオトラックと99のオーディオトラックでシーケンスを作成し、そのシーケンスを以前のバージョンのMedia Composerに持ってくると、追加のトラックを表示できますが、それらはロックされます。 6. ビンフレームビューでグリッドにスナップ ビンでフレームビューを使用している場合、グリッド設定を選択して、グリッドを使用してビン内のクリップを簡単に整理できます。グリッドは、クリップをドラッグしている場合にのみ使用されます。グリッドは非表示または表示にすることができ、クリップを簡単に配置できます。 7. HW / SWコンテキストメニューの更新 このリリースでは、HW / SWコンテキストメニューから各ハードウェアインターフェイスやストリーミングプラグインのコントロールパネルを個別に呼び出すことができます。 HW / SWのコンテキストメニュー以外のハードウェアコントロールパネルにアクセスする場所では、接続されているインターフェイスとストリーミングプラグインのコントロールパネルが呼び出されます。 8. トラックを挿入する新しいオプション [トラックの挿入]オプションが[タイムライン]メニューに追加されました。これにより、[Insert Track]ダイアログボックスに簡単にアクセスできます。 [タイムライン]メニュー、または[タイムライン]コンテキストメニューを右クリックし、[新規]> [Insert Track]を選択してダイアログにアクセスします。 以前のリリースでは、Ctrl + Alt + UまたはCtrl + Alt + Yを使用してこのダイアログにアクセスできました。 トラックを挿入することを選択すると、Media Composerは選択した番号で新しいトラックにラベルを付け、既存のトラックに連続した順序で番号を付け直します。 9. ビン設定を更新 ビン設定の説明が更新され、新しいビンを作成するとき、または閉じたビンを開くときの設定がわかりやすくなりました。 •ビンコンテナのアクティブペインにビンをタブ化 -ビンコンテナのサイドバーで閉じたビン、スクリプト、またはボリュームをダブルクリックして開き、ビンの右側にある現在アクティブなビンにタブで移動するかどうかを選択します。 •ビンをフロート -ビンコンテナサイドバーの閉じたビン、スクリプト、またはボリュームをダブルクリックして、新しいフローティングビンコンテナウィンドウで開くかどうかを選択します。 10. Artist DNxIV & DNxIP Desktop Video Application v16.1 Artist DNxIV と DNxIP に対応した新しいドライバ v16.1 をリリースしました。 この新しいドライバは、MyAvid アカウントの製品一覧から入手できます。 11. Move Clip Leaves Filler タイムライン上にあるセグメントを複数のトラック上で上下に移動するときにフィラーを残すことができます。 フィラーにしたくない場合は、[Move Clip Leaves Filler]オプションをもう一度選択して、チェックマークを外します。(version 2021.9より搭載) 12. ビンコラムのコラム枠の自動調整 コラムを区切っているセパレータ上をダブルクリックすることで、テキスト全体が見えるように自動調整します。(version 2021.9より搭載) Avid Media Composer 2021.12では、ビデオとオーディオのシーケンスのトラック数が増え、ビンとメディアを整理するのに役立つ機能が追加され、ますます編集のし易さがアップしました。 ご購入のご相談、ご質問などはcontactボタンからお気軽にお問い合わせください。
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2021/12/22

Proceed Magazine 2021-2022 販売開始! 特集:Sensation -感覚-

  Proceed Magazine 2021-2022号が発刊です!ProceedMagazine2021-2022号のテーマは「SENSATION-感覚-」。 Apple Musicでの空間オーディオ配信など、これまで取り上げてきたイマーシブサウンドの世界が、いよいよコンテンツとなって世の中に広まり、新たな感動のカタチを生み出しています。 今号ではその最前線に立って制作を進める深田晃 氏、戸田信子 氏、陣内一真 氏、古賀 健一 氏、murozo 氏によるDolby Atmosクロストークや、日本初の360 Reality Audio専用スタジオとなる山麓丸スタジオのレポート、名古屋芸術大学で行われたバイノーラルライブ配信など、各所で取り組みが進むセンセーショナルな様子をとらえます。 2022年の制作をリードする情報が満載のProceedMagazine、さあ!皆さんもこのムーブメントをシェアしましょう!   Proceed Magazine 2021-2022 特集:SENSATION-感覚- 音楽配信が定着を見せ、現在はさらなる革命が進行中だ。品質の飛躍を第二世代目とするならば第三世代の登場だ。新しい表現空間を音楽に提供するものだと言っていい。もちろん、自然界の音の環境は4π(全方向360度)であり、従来のサラウンドはその再現に重きを置いていたが、今起きているイノベーションは音楽表現を刷新して定義するものになる。まるで美術館のインスタレーションを体験するような感覚だ。ヘッドフォンの普及やモビリティーの自動運転化、サウンドバー等々による音響技術革新は新たな体験機会を大幅に増やし続ける。 制作者はその空間表現をいかに使っていくのか?映像との融合は?制作するためのスタジオのあり方は?実際に音に包まれることでもたらされる感触は、確かにこれまでになかった体験であるが、それがリアルを究極にまで再現することなのか、イマジネーションあふれる新たな表現を行うスペースにするのか、作り手がどのようにこの空間を使うのかという部分はいまだに多くの可能性を秘めている。ひとつだけ確かなことは、それが新たな感動、驚き、喜び、閃き、といった人の感情を揺さぶる必要があるということだ。 Proceed Magazine 2021-2022 全136ページ 販売価格:500円(本体価格463円) 発行:株式会社メディア・インテグレーション   ◎SAMPLE (画像クリックで拡大表示)   ◎Contents ★People of Sound SO-SO 氏インタビュー ★Rock oN SOUNDTRIP Marvel フューチャーレボリューション ★LUSH HUB 時代に立ち向かうクリエイターとオーディエンスのために ★SENSATION -感覚- We Want More Atmos! / イチからわかる!Dolby Atmos 制作システムアップ! / 360 Reality Audio 山麓丸スタジオのワークフローに迫る ★ROCK ON PRO 導入事例 株式会社CBCテレビ / 株式会社SureBiz ★ROCK ON PRO Technology WOWOW ωプレイヤー / LUSH SHOWCASE !! / NDI 5 / しまモンの、だってわかんないんだモン!! ★Build Up Your Studio パーソナル・スタジオ設計の音響学 その23 特別編 音響設計実践道場 〜第五回 続ロビングエラー〜 ★Power of Music 名古屋芸術大学 オーケストラ・バイノーラル・ライブ配信 / AudioSourceRE / ROTH BART BARON 三船雅也 ★BrandNew iZotope / APOGEE / Universal Audio / SSL / Focal / RME / Blackmagic Design / Antelope / KORG / Non-Lethal Applications / Sound Particles / SONNOX / DPA / IK Multimedia / Neumann ★FUN FUN FUN SCFEDイベのゴーゴー探報記〜! HATAKEN 氏 アメリカンミュージックの神髄 ◎Proceed Magazineバックナンバーも好評販売中! Proceed Magazine 2021 Proceed Magazine 2020-2021 Proceed Magazine 2020 Proceed Magazine 2019-2020 Proceed Magazine 2019 Proceed Magazineへの広告掲載依頼や、内容に関するお問い合わせ、ご意見・ご感想などございましたら、下記コンタクトフォームよりご送信ください。
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2021/12/21

WOWOWがハイレゾ・3D オーディオ再生に対応した新アプリ「ωプレイヤー」のβ版テスターを募集中!

現在、株式会社WOWOWが開発中の新アプリ「ω(オメガ)プレイヤー」のベータテスターを募集しています。リリースによると、2020年10月に同社が行った動画生配信実験での経験をきっかけに、(ハイレゾや3Dオーディオを)"確実に再生できる"プレイヤーアプリの開発を志し、NTTスマートコネクトと共同でそのアプリの実現を進めてきたとのこと。 ご自宅に3Dオーディオのスピーカー再生環境が整っているという方はもちろん、ヘッドホンでのバイノーラル再生にも対応しているため、こうした新時代の音楽体験にご興味をお持ちの方はどなたでも気軽に参加することができそうです。 なお、ωプレイヤーにはMac版とiPhone版の2種類存在し、Mac版はAURO-3Dを使用した3Dオーディオ再生、iPhone版はMQAを使用した高音質再生にフォーカスしているとのこと。(3Dオーディオ再生にはMac版が必要) 詳細は下記PDFよりご確認ください。 案内PDFダウンロード:マニア向け募集ご案内 ■モニター期間:2021/12/22(水)~2022/2/10(木) ■対象となる方:iPhone、Mac をお持ちの方 ■対応 OS:iOS → iOS14 以降 Mac → MacOS Mojave 以降 登録用リンク https://eq.wowow.co.jp/enq-mem/Hires_3/ ※最終登録締め切り日は2022/1/28ですが、定員になると募集を締め切ります。 ※初回メールは、ご登録いただいたWEBアカウントのメールアドレスへ12/22(水)にお送りする予定です。 ※応募多数の場合、抽選とさせていただく場合があります。その場合、初回メールの配信をもって当選の連絡と代えさせていただきますので届かない場合は何卒ご容赦ください。 関連リンク:https://corporate.wowow.co.jp/
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2021/12/17

ROCK ON PRO 年末年始休業期間のご案内

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。 大変恐縮ではございますが、下記期間を年末年始の休業期間とさせていただきます。 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご了解のほどお願い申し上げます。 ◎ROCK ON PRO 渋谷・梅田事業所 年末年始休業期間 2021年12月30(木)〜2021年1月3日(月) なお、新年は1月4日(火)からの営業となります。 新年もより一層のお引き立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
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2021/12/10

【アーカイブ公開中!】Avid Creative Summit 2021 Online 開催!!

クリエイターの「未来」を明らかにする、サウンド制作のためのリアルノウハウイベント。 そして、Pro Toolsは次のステージへ。DAWという制作スタイルを生み、常にそのデファクトスタンダードとして業界をリードしてきたPro Tools。2021年はPro Toolsが誕生して30年というアニバーサリーイヤーです。すでにデジタルネイティブな世代のクリエイターが数多く現れ、サウンド制作の様式は30年前の当時と大きく様変わりしました。特に2021年は空間オーディオのコンテンツ制作が本格化し、ユーザーがその未来体験に触れて今まで気がつかなかったかもしれない内なる感覚を呼び覚まし、次々と感動の新たなカタチを得ています。 本年のAvid Creative SummitではDolby Atmos、360 Reality Audioといったイマーシブサウンドの急先鋒に焦点をあて、ゲストにはUebo 氏、モリシー 氏 (Awesome City Club)、murozo 氏(SureBiz)、山麓丸スタジオ Chester Beatty 氏、當麻 拓美 氏を迎え、アーティスト・制作現場で展開されるクリエイティブの真相に迫ります。また、ビデオポストプロダクションのセクションではMedia Composer-Pro Toolsの統合ワークフローやそのメディアアセットにおけるAvidの最新提案とはどのようなものか、クリエイターが必要とする常に一歩先の未来を明らかにします。 そして、視聴者の皆様に向けてPro Tools 30周年を記念したアニバーサリープレゼントもご用意。各セミナーごとに発表されるアンケートフォームからお一人様1通をご応募、つまりセミナーを見れば見るほど応募のチャンスが増え当選確率もアップします。新たな体験と制作への扉を開く賞品の数々をお見逃しなく!2021-22年の制作をリードするインフォメーションを満載したAvid Creative Summit 2021 Online、ぜひご覧ください!! ※2021/12/20 追記 You Tubeにてアーカイブを公開しました。ご視聴は下のボタンから! ◎〜PT30周年で30名様に!賞品総額100万円Over!〜 Pro Tools 30th Anniversary プレゼント! 当選者発表 Avid Pro Tools 年間サブスクリプション 東京都nigel55 様 福岡県skydog 様 滋賀県隊長 様 大阪府TTT 様 千葉県りる 様 東京都あべる 様 愛知県ネムラ 様 東京都Kazz 様 Avid Media Composer 年間サブスクリプション 滋賀県やまさん 様 北海道天草 様 東京都KSN 様 栃木県まゆゆん 様 兵庫県えびちゃーはん 様 愛知県kazuhiro 様 東京都hippy 様 埼玉県宝島 様 360 Reality Audio Creative Suite 東京都Leo 様 茨城県ねむねむにゃんこ 様 東京都やまだ333 様 Dolby Atmos Production Suite 東京都カレーマニア 様 奈良県silkysound 様 千葉県三好翔太 様 Apple AirPods Pro 山梨県namsound 様 愛知県ネス 様 神奈川県hide 様 ソニー WH-1000XM4 東京都そら 様 埼玉県sato 様 東京都san 様 APOGEE Duet3 富山県ウルフ 様 Avid S1 三重県NIBOCAT 様 ◎タイムスケジュール 空間オーディオによって広がりを見せる制作シーンでAvidソリューションがどのように携わり、クリエイターとともにコンテンツを彩っていくのか。アーティスト・サウンドエンジニアが現場で触れるDolby Atmosの実際、そして存在感を増す360 Reality Audioのワークフロー、もちろんAvidスペシャリスト陣による最新情報やPro Tools-Media Composerの統合フロー、メディアアセット管理のノウハウに到るまでソリューションとして提案されるAvidの「いま」を7つのプログラムでお届けします。 ●各プログラムの詳細をチェック! 1st session2nd session3rd session4th session5th session6th session7th session ◎プログラム詳細 【1st session】 13:00~13:45 アーティストが感じるDolby Atmosミキシングの可能性 アーティストが感じるDolby Atmosミキシングの可能性 シンガーソングライター / UEBO 氏の楽曲をDolby Atmosでミックス。UEBO氏ご本人、また楽曲のアレンジとサウンドプロデュースに携わったAwesome City Clubのモリシー氏をゲストに迎えて、アーティストにとってのDolby Atmos、空間オーディオの持つ魅力と可能性、作り手が感じるイマーシブについてを探るプログラム。Dolby Atmosでミックスを行うことで楽曲がどのように変化するのか、どのように表現されるのか、作品を生み出し、作り出す側はそれをどのように感じているのか。実際の楽曲を聴きながらそのポイントを明らかにし、その後のリリース方法や、視聴者が作品をどのように聴くことができるのかなど、制作者が気になるポイントにも踏み込みます。これからDolby Atmosを作ってみたい方必見の内容です。 ●Guest モリシー(Awesome City Club) 2015年、ギタリストとしてAwesome City Clubでメジャーデビュー。2021年、映画「花束みたいな恋をした」のインスパイアソング「勿忘」がストリーミング2億回再生で話題を呼び、第63回日本レコード大賞にて「優秀作品賞」を受賞、さらに第72回NHK紅白歌合戦への初出場が決定した。Awesome City Clubの活動とともに、他アーティストのギタリスト、アレンジャーとしても活躍中。これまでに、安斉かれん、Uebo、Kizuna Ai、須田景凪、Daoko、東京女子流、Mega Shinnosuke、mihoro*、yamaなどのライブや楽曲制作に参加し、ジャンルレスな活躍をしている。自他ともに認める珈琲好きが高じて近年、杉並区永福町で「MORISHIMA COFFEE STAND」をオープン。店主を務める。 UEBO 千葉県出身のシンガーソングライター。作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも自ら手掛ける。“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャンルも自由に往来する、独自のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯一。ソフトなタッチだからこそ耳に残るメロディーとボーカルとともに生み出される楽曲群は、ときに日常の生活や景色に溶け込み、ときに日々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2017年の夏にリリースした「Moonlight Wedding」は、Spotifyの「バイラルトップ 50(日本)」にてチャート第2位を獲得し、その後もストリーミング数は伸び続けロングヒット。翌年5月にはミニアルバム「UEBO」をリリース。2019年のシングル「Milk & Coffee」と「Photograph」では、そのオリジナリティをさらにアップデートし、2020年の2月には注目のラッパー・ASOBOiSMを迎えたシングル「No Drama feat. ASOBOiSM」を発表。 2020年11月から、12カ月連続でシングルをリリースしていく。第3弾「Hometown」は、YOUTUBE再生回数20万回を突破。2021年2月公開の「Lights」を使用した中国電力WEB CMが100万再生突破。2021年5月リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・日本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。FM佐賀「Hyper Play」、福岡LOVE FM「Cool Cuts」、Inter FM「Hot Picks」に選出。2021年6月リリースの第9弾「Small lens」はniko and ...とのコラボレーションMVを制作。Shin Sakiuraプロデュースの第11弾「Mabataki」、Inter FM「Hot Picks」にも選出された安次嶺希和子フューチャリングの第12弾「Good Night」では、新境地を見せ話題を呼んでいる。2021年11月20日に12カ月連続シングルリリースの集大成としてワンマンライブも完売。 【2nd session】 14:00~14:45 リリース楽曲から紐解くDolby Atmos Musicミキシングテクニック リリース楽曲から紐解くDolby Atmos Musicミキシングテクニック 楽曲制作をワンストップで請け負う音楽制作会社、SureBiz。そのCrystal Soundと銘打たれたスタジオにDolby Atmos制作環境が導入され、Atmosコンテンツの制作がスタートしています。今回はそのSureBiz / murozo氏をゲストに迎え、ユニバーサル ミュージックによるレーベル+81 MUSICから11/17にリリースされたばかりのSySiSY による楽曲「weekend」を題材に実際のセッションを基にしたDolby Atmos Musicミキシングテクニックを解説。本編ではDolby Atmos Rendererによってバイノーラルレンダリングされた音声をお届けいたします。ぜひヘッドフォンでお楽しみください。 ●Guest murozo(SureBiz) Crystal Soundを拠点に活動する気鋭のレコーディング・ミックスエンジニア。超特急、TAEYO、week dudus、Sound's DeliなどHIPHOP、R&Bからポップスまで様々な楽曲制作に携わり、Dolby AtmosミックスにおいてはSySiSY「Weekend」、Lil’Yukichi 「May I… feat. antihoney」などメジャーからインディーまで幅広く手掛けている。 【3rd session】 15:00~15:45 Pro Tools 2021レビュー:ミュージック・プロダクション向け”ハイブリッド・エンジン”活用法ほか Pro Tools 2021レビュー:ミュージック・プロダクション向け”ハイブリッド・エンジン”活用法ほか HDXハイブリッド・エンジン、M1対応、I/O数並びにボイス数拡張、UIカスタマイズやトラック・ルーティング適応性強化等々、数多くの追加機能や改善がなされたPro Tools 2021。今回は、その中から代表的な音楽制作向け機能に焦点をあてて詳しく紹介するほか、DSPとホストの融合を果たしたハイブリッド・エンジン機能を活用したPro Tools | CarbonやHDXでのトラッキング手法や対応システムについて詳しく説明、併せてDolby Atmos Musicミックス時のヒントも解説致します。 ●Instructor ダニエル・ラヴェル(Avid) APAC オーディオ・ソリューション・スペシャリスト マネージャー オーディオポストから経歴をスタートし、現在ではAvidのオーディオ・アプリケーション・スペシャリストであり、テレビのミキシングとサウンドデザインの仕事にも携わっています。20年に渡るキャリアであるサウンド、音楽、テクノロジーは、生涯におけるパッションとなっています。 小笠原 一恵(Avid) ソリューション・スペシャリスト ヨーロッパにてクラシックからジャズと幅広い音楽ジャンルでの作編曲および演奏活動を経て帰国、現在はAvidのソリューション・スペシャリストとして活躍しています。 【4th session】 16:00~16:45 360 Reality Audioの世界へダイブ!制作ワークフローを徹底解説! 360 Reality Audioの世界へダイブ!制作ワークフローを徹底解説! 世界的にも注目を集める「360 Reality Audio(サンロクマル・リアリティオーディオ)」。日本初となる360 Reality Audioコンテンツの専門制作スタジオとして今年6月にオープンした「山麓丸(サンロクマル)スタジオ」へお伺いし、360 Reality Audioの魅力、またそのワークフローを伝授いただきます。本編では360 Reality Audio楽曲のバイノーラル収録も行っておりますので、ぜひヘッドフォンでお楽しみください。 ●Guest Chester Beatty(山麓丸スタジオ) 株式会社ラダ・プロダクション 山麓丸スタジオ事業部 プロデューサー 音楽制作プロデューサー/エンジニア。90年代ごろよりドイツ名門レーベルTRESORやBpitch Controlより作品をリリース。BBCのJohn Peel Sessionに選ばれるなどワールドワイドな活動をおこなう。現在は山麓丸スタジオにて360RA楽曲制作を行うゼネラルマネージャーとして活動。日本レコーディングエンジニア協会(JAREC)常任理事。近著「配信映えするマスタリング入門」(DUBOOKS)。 當麻 拓美(山麓丸スタジオ) 株式会社ラダ・プロダクション 山麓丸スタジオ事業部 チーフ・エンジニア 【5th session】 17:00~17:45 OTTコンテンツ・プロダクションに適したMedia ComposerとPro Tools統合ワークフロー OTTコンテンツ・プロダクションに適したMedia ComposerとPro Tools統合ワークフロー 映画制作と同等の要件、そして品質が要求されつつ、より柔軟な作業対応が求められるOTT向けドラマ/ドキュメンタリー制作。撮影/編集/VFX素材の高解像度化に対応する為のコンフォーミング・ワークフローの実現等、ますます複雑化するビデオ・ポストプロダクション・ワークと、それに対応する為にUHD/HDR映像レビューやDolby Atmosミキシング/再生環境が必要となるオーディオ・ポスト・ポロダクション、その連携をよりスムースに実現し、クリエイティビティーを損なわずに作業効率化を図ることができるMedia ComposerとPro Toolsの相互運用機能とその実践方法を紹介します。 ●Instructor 西岡 崇行(Avid) グローバル・プリセールス ビデオ・ソリューションズ・スペシャリスト Avid DSのアプリケーション・スペシャリストとしてアビッドテクノロジーに入社以来、20年以上に渡ってあらゆるソリューションに関わってきました。アセットマネージメントやストレージ、CGやオーディオまで、広範囲に渡る知識と経験を活かして、最適なメディア制作ソリューションの提案をミッションとし続けています。 【6th session】 18:00~18:45 Avid Media Centralがもたらす効率性、ビデオ・オーディオ連携ワークフローハンズオン Avid Media Centralがもたらす効率性、ビデオ・オーディオ連携ワークフローハンズオン Avid Media Centralを中心とするコンテンツ制作の効率性。そのワークフローを体験できるスペースがRockoN 渋谷店地下 LUSH HUB内に設けられました。ビデオ編集とオーディオ編集間のデータのやりとりを行うビデオ・オーディオワークフロー、Media Centralと共有ストレージNEXISを使用すれば、データベース化されたアセットとメディアファイルを使用して、自動的にお互いの変更点を反映しながら、作業を並行して進めていくことが可能に。 実際のシステムでどのような手順と操作で行い、効率化が実現されていくのか、ハンズオンで迫ります。 ●Instructor 前田 洋介(ROCK ON PRO) ROCK ON PRO Product Specialist レコーディングエンジニア、PAエンジニアの現場経験を活かしプロダクトスペシャリストとして様々な商品のデモンストレーションを行っている。映画音楽などの現場経験から、映像と音声を繋ぐワークフロー運用改善、現場で培った音の感性、実体験に基づく商品説明、技術解説、システム構築を行っている。 丹治 信子(ROCK ON PRO) ROCK ON PRO Product Specialist ノンリニア編集とファイルベースワークフローを普及すべく、これまでAvidおよび、Autodeskでビデオセールスに従事。プリセールスからサポートまで、エディターに寄り添ったコミュニケーションがモットー。ROCK ON PROのメンバーとなってからは、新しい分野で互いに刺激を与え合いながら活躍している。 【7th session】 19:00~19:45 アビットーーク! 〜2021年、この製品が凄かった!僕の、私のベスト3〜&プレゼント抽選会! アビットーーク! 〜2021年、この製品が凄かった!僕の、私のベスト3〜&プレゼント抽選会! 不定期開催のアビットーーークでは、バウンス清水とRED先生による「2021年、この製品が凄かった!僕の、私のベスト3」と題して、2021年に発売した新製品からリバイバルヒットした製品まで幾多のバズった製品の中から、完全なる主観でチョイスしたベスト3を発表。どの製品が選ばれるか乞うご期待!そして、賞品総額100万円Over!今年もやります、Pro Tools30周年 アニバーサリープレゼントの抽選会もこちらの配信で開催します!お見逃しなく! ●MC RED先生 / 赤尾 真由美(ROCK ON PRO) ROCK ON PRO Product Specialist JAPRS Pro Tools資格認定委員としても活躍するPro Toolsのスペシャリストでもある。クラシック系音楽大学出身というバックグラウンドを持ち、確かな聴感とDAW / デジタル・ドメインの豊富な知識を活かし、ミュージックマーケットからブロードキャストまで幅広い層へ提案を行っている。 バウンス清水 / 清水 修平(ROCK ON PRO) ROCK ON PRO Sales Engineer 大手レコーディングスタジオでの現場経験から、ヴィンテージ機器の本物の音を知る男。寝ながらでもパンチイン・アウトを行うテクニック、その絶妙なクロスフェードでどんな波形も繋ぐその姿はさながら手術を行うドクターのよう。ソフトなキャラクターとは裏腹に、サウンドに対しての感性とPro Toolsのオペレートテクニックはメジャークラス。Sales Engineerとして『良い音』を目指す全ての方、現場の皆様の役に立つべく日々研鑽を積み重ねている。 Pro Tools 30th Anniversary プレゼント! ※こちらの応募は終了しました。 〜PT30周年で30名様に!賞品総額100万円Over!〜 Pro Tools 30th Anniversary プレゼント! Pro Toolsがこの世に産声をあげてから実に30年。従来のレコーディングに革新を起こし、ワークフローを大きく変貌させ、DAWの礎となって音楽を制作するというクリエイティブの在り方自体をも刷新してきたPro Tools。その「今」そして「未来」を担うユーザーの皆様に感謝して、Pro Tools30周年記念・総額100万円オーバーの豪華プレゼントをご用意しました!Avid Creative Summitの各プログラムごとに発表される応募URLへアクセス、必要事項を入力してご応募いただけます。つまり、プログラムを見れば見るほど応募チャンスが増え、当選確率もアップです!皆様、奮ってご応募ください! Avid S1 1名様 8chフェーダーのコンパクトなコントロールサーフェスとなるS1。iPadとのワイヤレス接続でメーターからEQ、プラグインのパラメーターなど、ビジュアルで各種情報をコントロール。(*賞品にiPadは付属いたしません。) APOGEE Duet3 1名様 さらに薄くなった筐体、LEDライト、継承されるコンパクトでモダンなデザイン、サウンド面ではボブ・クリアマウンテンがチューニングを施したというDSPエフェクトを搭載。モバイルインターフェースにおける筆頭格。 ソニー WH-1000XM4 3名様 360 Reality Audio認定モデルとなるワイヤレスヘッドホン。業界最高クラスのノイズキャンセリングを備え、「Headphones Connect」アプリで個人のHRTF測定も行い最適化、イマーシブ体験を最大化する逸品です。 Dolby Atmos Production Suite 3名様 Dolby Atmos制作のマストアイテムとなる本製品。こちらにPro Toolsとモニターヘッドホンを用意すればバイノーラルでのAtmosミックス環境は準備完了。ワールドワイドに起きているムーブメントをシェアするための第一歩です。 360 Reality Audio Creative Suite 3名様 AAX対応のプラグインとして360 Reality Audioの制作ツールとなるこの製品。360RAの世界をクリエイトするための必携ツールをPro Toolsと組み合わせて、新たな立体音響の世界へチャレンジしてください。 Apple AirPods Pro 3名様 空間オーディオへの対応が始まったApple Musicを純正デバイスで。フィット感が高く、アクティブノイズキャンセリング(ANC)と外音取り込みモードを備えたAirPods Proは、日常生活の中で楽しむ音楽体験をより豊かにします。 Avid Pro Tools 年間サブスクリプション 8名様 30周年を迎えたPro Tools、業界標準のDAWを年間サブスクリプションで。 Avid Media Composer 年間サブスクリプション 8名様 映像編集をリードするMedia Composer。Pro Toolsとの高い親和性で音楽を超えたクリエティブへ。 ProceedMagazine 2021-22号 応募者様全員 応募者様全員にProceed Magazine最新号となる2021-22号をご配送します。今回プログラムのトピックスとなったDolby Atmos / 360 Reality Audioも含め、いまの制作シーンをリードする情報満載です。 <応募方法> ・YouTubeで配信となる各プログラム内にて、応募フォームのURLを発表致します。 ・発表されたURLより応募フォームへアクセスいただき、アンケート回答、必須事項記入、希望プレゼント(1点)のご選択をいただきます。 ・こちらの応募は終了しました。多数のご参加、誠にありがとうございました! <抽選発表> 12/15(水)19:00 アビットーーク内にて発表 <ご注意点> ・各プログラムごとで発表される応募フォームにてお一人様1通のご応募を有効とさせていただきます。 ・応募フォームURLは各セミナーごとに異なるアドレスとなりますのでご注意ください。 ・抽選会にて同一賞品を複数当選された場合は再抽選とさせていただきます。 ・応募フォーム入力に不備がある場合は賞品発送が行えませんのでご注意ください。 ・賞品送付先は日本国内に限定させていただきます。海外からご視聴の方は恐縮ですが抽選対象外とさせていただきますのでご了承ください。 Avid Creative Summit 2021は、RockoN 渋谷店 地下に誕生した、全ての創造者とインスピレーションを与え合う最先端プラットフォーム空間「LUSH HUB」よりお届けします。2022年に向けたAvidソリューションの展望、そして空間オーディオを中心に新たなフェーズを迎えるサウンド制作のリアルなインフォメーションにご期待ください!
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2021/12/08

Solid State Logicの伝説的スタジオクオリティをデスクトップに! SSL “BiG SiX” 発表!!

Solid State Logic がデスクトップサイズのプロフェッショナル・スタジオ・ミキシング・コンソールを発表! BiG SiXと名付けられた本製品は、16チャンネルのSSLデジタルラージコンソールと同等の高品質なAD/DA変換によるUSBインターフェイス機能を有しており、SSLコンソールクオリティのアナログサミングミックスを可能にします。 4ch分搭載されたSuperAnalogueマイクプリは、伝説のアナログラージコンソール9000シリーズと同じくスピード感と透明感のある超低歪みなサウンドをユーザーに提供。さらに、SSL G-Compバスコンプレッサーのエッセンシャル・バージョンには、有名な「オート」リリースが搭載され、また、SSL 4000Eコンソールをベースにしたダイナミクスと3バンドEQのチャンネル・プロセッシングがSSLならではのサウンドを作り上げます。 他に包括的なモニタリング・セクション、2系統のステレオキューなど大型コンソール並みの機能を備えたBiG SiXは、まさにプロフェッショナルなスタジオ・ミキシング・コンソールをデスクトップサイズに凝縮したプロダクトと言えるでしょう。 気になる発売開始時期は2022年1月を予定。ご購入のご予約はもちろん、デモのお問い合わせもROCK ON PRO にて本日より受付中です! 主な仕様: ●4 SuperAnalogueTM ‘Mono Channels ・各chにHi-Z 入力 / 48V ファンタム電源 / ハイパスフィルター ・各chにClassic SSL コンプレッサー ・各chに SSL E Seriesコンソールをベースとした LF/MF/HF 3バンド EQ ・各chにバランス インサート回路 ●4 stereo inputs ・各chにモノ スイッチ ・各chにSSL E Seriesコンソールをベースとした LF/MF/HF 3バンド EQ ●16 channel USB AD and DA Converters ・16 I/O 96 kHz / 24-bit USB-Cオーディオインターフェイス ・SSLラージデジタルコンソールと同クオリティのAD/DA回路を採用。 ●その他 ・メインとBの2つのステレオバスを装備 ・2系統のステレオキュー ・Listen Mic Compressor 付きトークバック ・100 mm ストロークのスタジオグレードフェーダー ・2系統のヘッドフォン出力 ・Mono / dim / cut 機能搭載の2系統のモニターセクション ・メインミックスバスへの入力が可能な外部バランス入力。 (他のミキサーをカスケードする際に使用できます。) Sold State Logic BiG SiX 販売価格:¥ 401,500 (本体価格:¥ 365,000) 発売日:2021年1月予定 ご予約受付中! Rock oN Line eStoreで購入>> スムーズで柔軟なワークフローを実現するために、コンパクトで高品質なアナログミキサーが手元にあるということは重要な意味を持ちます。小規模スタジオのメインミキサーから大規模DAWシステムのサブ機まで、プロフェッショナルな現場で活躍間違いなしのSSL BiG SiXのご予約・ご購入、デモの御用命はcontactバナーからROCK ON PROまでお気軽にご連絡ください! https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-creative-summit-2021-online https://pro.miroc.co.jp/2021/12/01/33609-re-release https://pro.miroc.co.jp/headline/protools-annualsupportplan-reinstatement https://pro.miroc.co.jp/headline/rock-on-pro-yearend-2021
Sales
2021/11/22

最大50% OFF !! Pro Tools ホリデープロモーション開始

Avidから2021年を締め括るホリデープロモーションのお知らせです!Pro Toolsが約 33% OFF、Pro Tools | Ultimateはなんと50% OFF !! サブスクリプション・ユーザーは必見の内容となっております。 プロモーションは本日11月22日(月)から12月31日(金)まで! 詳細は下記をご覧ください!! Pro Tools ホリデープロモ 期間:2021年11月22日(月)〜2021年12月31日(金)まで 対象:Pro Tools、および、Pro Tools | Ultimate 年間サブスクリプション(新規・更新)ライセンス *EDU版は対象外となります。 価格:下記参照 Pro Tools 1-Year Subscription NEW(Pro Tools 年間サブスクリプション 新規) 通常価格¥38,830 → プロモ価格¥26,070(本体価格¥23,700) Pro Tools 1-Year Subscription RENEWAL(Pro Tools 年間サブスクリプション 更新) 通常価格¥38,830 → プロモ価格¥26,070(本体価格¥23,700) Pro Tools | Ultimate Subscription License - Annual Paid Up Front(Pro Tools | Ultimate 年間サブスクリプション 新規) 通常価格¥103,950 → プロモ価格¥51,975(本体価格¥47,250) Pro Tools | Ultimate Annual Subscription - Renewal(Pro Tools | Ultimate 年間サブスクリプション 更新) 通常価格¥103,950 → プロモ価格¥51,975(本体価格¥47,250) 本プロモーションに関するお問い合わせ、Pro Tools システムのご相談などはお気軽にROCK ON PRO までご連絡ください。 https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-hd-driver-macos https://pro.miroc.co.jp/headline/pro-tools-2021-10/#.YZsMA73P0-Q https://pro.miroc.co.jp/headline/pro-tools-tutorial-video2021 https://pro.miroc.co.jp/headline/avid-pro-tools-carbon-promotion
Event
2021/11/18

【11/25 開催】Pro Tools|HDXでDolby Atmosミックスfeat.グレゴリ・ジェルメン

2021年11月25日(木) 18:00より、Avid協賛による『「サンレコ・セミナー」Pro Tools|HDXでDolby Atmosミックスfeat.グレゴリ・ジェルメン』がオンライン開催されます。 Avid Atmos認定プログラムPT210DVの資格も取得し、実際のDolby Atmos Musicミックスの経験も豊富なエンジニアであるグレゴリ・ジェルメン氏のAtmosミックス・ノウハウや、彼自身のお気に入りツール等、Pro ToolsにおけるAtmosミックスワークフローに大いに活用できる内容をご覧いただけます。 オンラインセミナー自体の配信方法も、Pro Tools HDX + MTRXを使用し、Dolby Atmos Renderer経由でリットーベースの立体音響システムに接続、そのままバイノーラル配信される形となりますので、イマーシブ・オーディオならではの臨場感も感じ取っていただける予定です。 参加費無料、事前登録不要のセミナーですので、Dolby Atmos ミックスにご関心のあるユーザー様はぜひチェックしてみてください。 セミナー概要 日時:2021年11月25日(木) 18:00〜 場所:Sound & Recording Magazine誌特設WEBページ上にて配信 講師:グレゴリ・ジェルメン氏(Sonic Synergies Engineering) 参加費:無料、事前登録不要 *配信ページは告知ページを兼ねております。セミナー開始時刻以降、ブラウザの再読み込み等をお試しください。 講師紹介 グレゴリ・ジェルメン氏。レコーディング・エンジニアになるべくパリから来日し、専門学校卒業後スタジオグリーンバード、Digz Inc, Groupを経て2021年に独立。Sonic Synergies Engineeringを設立。バンドものからR&BまでのJポップ、Kポップなど多岐にわたって活躍している。AVID認定Dolby Atmos Mixer。手掛けた作品などはこちらから。https://linktr.ee/mixedbygreg 関連記事 https://pro.miroc.co.jp/headline/dolby-atmos-music-creators-summit https://pro.miroc.co.jp/headline/dolby-atmos-free-trial-package https://pro.miroc.co.jp/headline/3d-audio
Support
2021/11/12

macOSにおけるAvid HDドライバーのインストール方法【Pro Tools サポート情報】

Pro Tools 2021.10にて、HDドライバーが待望のM1対応を果たしました。そのインストール方法と注意事項がAvid Knowledge Baseににアップされております。 M1 Macだけでなく、既存のIntel Macへのインストール方法、さらに、既にHDドライバーがインストールされている場合のアップデート方法も記載されておりますので併せてご参照ください。 M1 Macにおいては、HD Driverインストールのために事前作業が必要となりますので、ご自身でHD Driverをインストールされるユーザー様はぜひ下記リンク先をご参照の上、作業をご実施ください。 Avid Knowledge Base macOSにおけるAvid HDドライバーのインストール方法(日本語)
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