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2017/09/20

Pro Tools HD Premium I/O Promotion~PrismSound~ !! HDX Systemと対応I/Oを購入でスペシャルバンドル&プレゼント!!

Prism SoundはADA-8をシリーズに代表されるそのサウンドクオリティで高い評価を受けてきたメーカー。DigiLinkへの対応も早くから行われており、HD I/Oのリプレイス候補として検討を重ねた方も多いのではないでしょうか。今回のPro Tools HD Premium I/O Promotionでは、このprism Soundの最新鋭I/Oとなる「Titan」を取り上げます。今年の4月に待望の拡張カード「MDIO-PTHDX」が発売となり、いよいよPro Tools|HD Ready!!となったTitan。Prism Soundのクオリティを1Uに凝縮したこの製品も渋谷リファレンススタジオでお試しいただけます。是非ご来店ください!! ◎測定器も手がけるメーカーのプライドを感じる正確無比なサウンド Prism Sound / Titan + PTHDX Option ¥513,000(本体価格¥475,000) Point 1 実績あるPrism Soundのサウンドクオリティで、録音時に大きなアドバンテージ!! 再生・録音ともに高品位の解像度はTitanならでは。1Uのサイズながらも4基のマイクプリを搭載。 Point 2 接続フォーマットはminiDigiLinkとUSB。Mac/windowsに対応しており、接続相手を選ばずDAWにも左右されない多様な環境での最適な選択。 Point 3 Prism Sound 独自の “CleverClox” 2段階DPLL回路を用いた”state-of-the-art”クロックにより、非常に低ジッターで高精度なクロックを生成します。 ユーザーからの音質評価の高いメーカーとしてまず思いつくのがこちらのPrism Sound ではないでしょうか?以前よりDigiLink Optionを搭載した機種をリリースしていたメーカーの一つでもあります。AVIDの純製品では満足できないユーザーが、こだわりを持って利用していたADA-8シリーズが有名ですが、手の届く価格帯のTitan / Atlasといった製品にもDigiLink Optionがリリースされ、それによりPrism クオリティーのAD/DAを手に入れることができるようになっています。測定器等も手がける高い技術力をバックグラウンドに持つ同社の製品。内蔵ミキサーを持ち、ミキシング、レベル調整、ルーティングなどを行うことができ、Atlasであれば8ch、Titanでは4chのマイクプリも備えています。Prism Sound のマイクプリも評価の高いプロダクト、一度実際に試して是非その実力を体験していただきたい製品です。 ※Digilink I/Oライセンスについて サードパーティー社製のHD I/OはProTools上での起動にDigilink I/Oライセンス(¥38,100)が必要となります。ライセンスカードよりAvidアカウントからiLokへ発行後、デポジット作業が必須となりますのでご注意ください。 ◎ROCK ON PRO Special Bundle & Present !! HDX Systemとの同時購入でスペシャルなバンドル価格とプレゼントをご用意しました!! 3rd Party製I/OをPro Toolsで認識させるために必要なDigiLinkライセンス(税込¥38,100相当)もプレゼントとしてご提供します!! お問い合わせください!! 1)Pro Tools HDX(Pro Tools HDソフト付属)+ Titan + PTHDX Option ・Avid / HDX Core + Pro Tools HD Soft ¥638,280(本体価格¥591,000) ・Prism Sound / Titan + PTHDX Option ¥513,000(本体価格¥475,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥1,212,204(税込)→Special Price!! ¥1,048,000(税込) ¥164,204バリュー!!! 2)Pro Tools HDX(ソフトなし)+ Titan + PTHDX Option ・Avid / HDX Core ¥383,400(本体価格¥355,000) ・Prism Sound / Titan + PTHDX Option ¥513,000(本体価格¥475,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥957,324(税込)→Special Price!! ¥858,000(税込) ¥99,324バリュー!!! ◎Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの実力を渋谷店頭で確認!! Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの組み合わせを渋谷リファレンススタジオにシステムアップ、各機種の特長を実際に比較試聴してご確認いただける環境が整いました!! Focusrite / Red 4Pre、Apogee / Symphony I/O Mk2 HD、Antelope / Goliath HD、Prism sound / Titan+PTHDX OP、Lynx / Aurora(n)、、、試聴機種はさらに拡大の予定です、プレミアムなハイエンドI/Oの数々を実体験してください!!
Tech
2017/09/19

Pro Tools Information / 「Pro Toolsクラウド・コラボレーション」概要がAvidブログに掲載されました!!

今年のIBCではついにSibeliusでのクラウド機能も発表されるなど、クラウド・ベースのワークフローをますます加速させているAvid。ここに来て、改めてPro Toolsクラウド・コラボレーションについて理解を深めたいというユーザーの声に応え、Avidブログに記事が掲載されました!事例紹介やクラウド・コラボレーションの概要から、設定、実際の活用方法までを網羅したムービーや、価格情報など最新情報も追加されたものとなっています。今後、さらなる情報が発信されると予想されるクラウドコラボレーションについて、この機会にその基礎となる情報を確認してみてはいかがでしょうか! “詳細はこちらから>>” Pro Toolsでクラウド・コラボレーションをはじめよう ・Pro Toolsクラウド・コラボレーション—特徴とメリット ・TECHNOBOYSによる使用事例ムービー@Avid Creative Summit 2016 ・クラウド・コラボレーションに必要なもの ・Pro Tools 12クラウド・コラボレーションの始め方(日本語字幕付きムービー)
NEWS
2017/09/15

ROCK ON PRO NEWS!! / 速報!! YAMAHA MMP1発表!!

速報です!! YAMAHAよりスタジオモニターマネジメントシステム MMP1が発表となりました!! IBC 2017に合わせて発表となったこのMMP1、DME64相当のプロセッシングエンジンを搭載し、NUAGEのモニターセクションにジャストフィット。基本の入力をDanteとして、Analogは8ch IN / 8ch OUTと最低限、Danteのネットワーク上に接続して利用することを前提とした非常にコンセプトの明快な製品に仕上がっています。内部はDME譲りの柔軟なシグナルフロー、40×36chのモニターマトリクスで5.1チャンネル、7.1チャンネルはもちろんDolby Atmosや22.2chといったイマーシブオーディオフォーマットへの対応も可能です。 NUAGEシステムにおいては、これまで外部にハードウェアでモニターコントローラーを持たせ、トークバック、カフコントロールなどのコミュニケーションと合わせて制御できるソリューションが望まれていましたが、このMMP1の登場によってNUAGEは単体でのコンソールとしての機能を手に入れることになります。基本的に全てをシンプルなEthernet回線のDante Network上で信号の受け渡しが出来るMMP1は今後のポストプロダクションワークフローにおけるキーデバイスに成り得るプロダクトではないでしょうか。製品情報など詳細は下記リンクよりご確認ください!! >>YAMAHA MMP1 製品ページ >>YAMAHA MMP1 ニュースリリース
Event
2017/09/15

Pro Tools Information / Avid主催 Post IBC 2017が開催されます!!

オランダ・アムステルダムにて開催中のヨーロッパ最大の放送機器展、IBC 2017での最新情報に関するセミナーの情報がAvidより発表されました。クラウド・コラボレーションに関する最新情報のほか、より緊密になっていくMicrosoft社との提携、HD・4Kワークフローの事例についてのセミナーも開催されます、詳細およびお申し込みは下記をご参照ください!! Avid Post IBC 2017 “メディア業界のクラウド時代への扉を開く” IBC2017で披露された最新情報を日本国内に展開する目的とした「Post IBC 2017」を今年も開催いたします。Avidのクラウドへの取り組みは、NAB 2017で発表されたAvidとMicrosoftの戦略的クラウド提携から始まり、今年のIBCでは、MediaCentral | Cloud UXを始め、より具体的なソリューションが発表されました。本イベントでは、IBC 2017 製品発表を含むAvid プラットフォームの最新状況をご紹介するとともに、日本マイクロソフト株式会社 畠山 大有 様にご登壇いただき、メディア業界におけるクラウドの活用についてご紹介いたします。また、4Kワークフローの最新ユーザー事例として、株式会社TBSテックス磯辺 宏章 様より、4K編集による番組制作の実例をご紹介いただきます。 概要  日  程 : 2017年10月13日(金)  時  間 : 14:30 ~ 17:00 (14:00 受付開始)  場  所 : 東京ミッドタウン 4F ホール&カンファレンス Room 7  アクセス : 都営大江戸線「六本木駅」8 番出口より直結 内容 ・IBC 2017最新情報 ・Avid in the Cloud ・Microsoft Azureの活用で分かるAIのMediaへの適用  ゲストスピーカー: 日本マイクロソフト株式会社 畠山大有 氏 ・Media Composerを使用した音楽番組TBSテレビ 「クリスマスの約束」のHD・4K編集ワークフロー紹介  ゲストスピーカー: 株式会社TBSテックス 礒辺宏章 氏 >>参加お申込み、イベント詳細はこちらから ご参加ご希望の方は上記登録ページより事前登録をお願い致します。 ◎併せてこちらもチェック! こちらは9/28(木)Avid Space tokyoにてROCK ON PRO洋介が現地に赴いて持ち帰った最速の情報をレポートするセミナーが開催です!! IBC2017の情報はもちろん、Flux/Spat Revolution、Audio Ease/360 Pan Suite 2の詳細デモンストレーションも行われます。3D/VRのキープロダクトと最新情報をアップデートできるまたとない機会です!! お申し込みは下記バナーリンク先よりご確認いただけます、皆様のご来場をこころよりお待ちしております!!
Event
2017/09/12

IBC 2017 国内最速レポートセミナー開催!! 3D/VRが創り出すimmersiveな環境がすぐそこに!!

ヨーロッパ最大の放送機器展であるIBC 2017がオランダ・アムステルダムにていよいよ9/14から開催されます!! そこで!! 注目される3D/VRのソリューションがどのような形で姿をあらわすのか!? はたまた、新たなイノベーションをもたらすプロダクトが登場するのか!? 今回はROCK ON PRO洋介が現地まで赴き持ち帰った情報を国内最速でセミナーレポートします!! また、Dolby ATMOS対応を果たしたPro Tools12.8、Avid MTRX、S6最新情報からFlux Spat Revolution、Audioease 360 pan suite 2といった3D/VRサウンドのキープロダクトまでも詳細解説!!会場は東京・赤坂にオープンしたAvid Space Tokyoです。3D/VRが創り出すimmersiveな環境がすぐそこまで迫っています、最新最速のリアルなインフォメーションに触れられるまたとない機会をお見逃しなく!! ◎こんな方にオススメ ・3D/VR制作に関する情報を最先端にアップデートしたい方 ・現地訪問で得られたリアルなIBC 2017の情報を確かめたい方 ・Avidのプロダクト、ソリューション、最新情報のいまを得たい方 ◎募集要項 ROCK ON PRO Presents 3D/VRが創り出すimmersiveな環境がすぐそこに!! IBC 2017 国内最速レポートセミナー!! @Avid Space Tokyo ◎開催場所: Avid Space Tokyo  東京都港区赤坂2-11-7 ATT新館 4F アビッドテクロジー(株)内  ◎開催日時:2017年9月28日(木)  14:45 開場  15:00 セミナースタート  ・IBC2017レポート:前田 洋介(ROCK ON PRO)  ・Audio Ease:360 pan suite 2:小倉 孝司氏(Formula Audio)  ・Flux:Spat Revolution:山口 哲氏(Media Integration)  ・Avid:IBC2017最新情報:Daniel Lovell 氏(Avid)、前田 洋介(ROCK ON PRO)  ・Avid:DNxIV/NEXIS最新情報:光岡 久治 氏(Avid)  17:30 Q&A、終了 (※9/25追記:終了時間を30分延長しております、ご参加の皆様におかれましてはご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。) ◎講師: 光岡 久治 氏(Avid) Daniel Lovell 氏 (Avid) 小倉 孝司 氏(Fomula Audio) 山口 哲 氏(Media Intagration) 前田 洋介(ROCK ON PRO) ◎定員:30名 ◎参加費用:無料 主催:(株)メディア・インテグレーション ROCK ON PRO事業部 協賛:アビッド テクノロジー株式会社 ◎山口 哲氏デモンストレーション!! Flux / SPAT EVOLUTION >>ティザー・ページはこちらから SPAT Revolutionは、複数の立体空間を擬似的にセットアップし、立体空間に配置される信号をPro Toolsソフトウエアの各トラックから受け取り、3Dアコースティック・シミュレーションを行った上で、サラウンド、7.2.1ch、22.2ch、バイノーラル、アンビソニックなど、様々な立体音響の形式合わせてオーディオ信号を出力します。入力と出力チャンネル数、入出力トランスコーダーの使用数に上限はありません。 ◎小倉 孝司 氏デモンストレーション!! Audio Ease/360 Pan Suite 2 >>製品ページはこちらから いち早くAmbisonic制作のワークフローに切り込んだのAudio Ease/360 Pan Suite。Pro Tools上でVideo WindowにオーバーレイしたPAN情報を視覚的に見ながら3Dパンニングを行える「360 PAN」と、AmbisonicをバイノーラルもしくはQuadサラウンドで確認できる「360 monitor」のバンドル製品でしたが、今回デモされる「2」には初めてのAmbisonic音声用のコンボリューション・リバーブとなる「360 reverb」、Ambisonicマイクで録音した素材のどこに音声要素が存在するかをVideo Windowに示す「360rader」、そしてそれを調整する「360tuner」と、Ambisonic制作に必須となるツールが満載。そのワークフローを成立させるプラグインバンドルです。 ☆Avid Space Tokyo アビッドテクノロジー東京オフィスに新しくオープンしたセミナールーム。アビッドの製品情報から、業界の最新情報など、実践的なワークショップまで、様々なテーマでイベント開催を予定しています。 Avid_Space_Tokyo_leaflet
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2017/09/12

Pro Tools HD Premium I/O Promotion~Apogee~ !! HDX Systemと対応I/Oを購入でスペシャルバンドル&プレゼント!!

DigiLink互換となるPremiumなI/Oを取り上げ、ご紹介するこのシリーズ。今回は定番中の定番ともいえるApogeeの最新フラッグシップSymphony I/O Mk2 HDです!! デジタル黎明期より高性能なAD/DAとして評価を受けてきたのはご存知の通り。現行のSymphony I/O mk2では、I/Oの構成はもとより多彩なオプションカードでDigiLinkはもちろん、DanteほかAoIP、マイクプリ増設までユーザーに合わせた柔軟なシステムアップができるのも魅力。サウンドクオリティーの実績に裏付けられたところに拡張性も十分となれば、定番という評価を得るのは当然のことに感じられます。このSymphony I/O mk2 HDも渋谷リファレンススタジオでじっくり比較試聴していただける環境を整えました、ぜひご来店の上そのサウンドを体験してください!! ◎定番Apogee Symphony のDigiLink 互換機能、高音質なAD/DA を直接AVID HDX へ接続 Apogee / Symphony I/O Mk2 HD 8x8 ¥399,800(本体価格¥370,185) Point 1 多彩なオプションによるIN/OUTの選択で、より制作環境に適した構成にカスタマイズ。マイクプリ搭載のカードから、16x16の対コンソールを意識したカードまで取り揃え無駄のない選択ができます。将来的な拡張も視野に入れる事ができるのはSymphony I/O MKⅡの大きな利点です。柔軟な入出力のオプションで他のアウトボードとも接続可!! Point 2 HD 2x6であれば¥298,000(税込/2017.9.12現在)とHD互換I/Oの中では最安値!導入によるコスト面でもメリットが高いがポイント。安定した動作のスタンドアローン・モードも搭載。Windows環境のDAWやデジタルコンソール、ピュアオーディオ機器としても使用することができます。既存のコンバーターと置き換え、様々なシステムとのデジタル接続を実現します。 Point 3 差動アンプによる音質面での高い明瞭度と透明度を備え、表面のタッチパネルでの直感的な操作性の良さも合わせ持っています。Apogee伝統のサウンドクオリティは国内外でも評価が高く、多くのアーティスト、エンジニアに指示されています。 DigiLinkはもちろん、オプションカードでDANTEやDIGIDRIDといったAoIP へもつながる拡張性を持ちます。ハイエンドリファレンスとしてのその音質評価に関しては、すでに語り尽くされているのでここで詳細を述べるまでもありませんが、Apogeeがデジタルの黎明期より高性能AD/DAコンバーターとして世界中のエンジニアの評価を得てきたのは周知の事実、そしてその最新機種がこのSymphony I/O Mk IIとなります。 市場が望むサウンドの変化に合わせて、少しづつ変化をするそのサウンドは常にシーンの中心にあり、十分な性能と音質を提供しています。Symphony I/O Mk II ではDigiLinkポートの搭載により、1筐体で最大32ch のInterfaceとして活用が可能、コンバーターボードのセレクトが可能なため、必要な分のAD/DAを準備することができ、ユーザーのニーズに合わせた構成が可能です。もちろん空きスロットがあれば、そこへボードを増設することで拡張もできます。高品位なMic Preを搭載したボードも用意されているので持ち運んでの収録などにも活用できる製品とも言えるのは魅力的。タッチスクリーンによる直感的な操作パネルは、モニター音量の調整やヘッドフォンボリューム、インプットのレベル設定など直感的なオペレートを実現しています。Mk IIとなり、AD/DAにも手が加えられ性能のブラッシュアップにも余念のないHD I/O 互換製品の中でも定番製品の一つです。 ※Digilink I/Oライセンスについて サードパーティー社製のHD I/OはProTools上での起動にDigilink I/Oライセンス(¥38,100)が必要となります。ライセンスカードよりAvidアカウントからiLokへ発行後、デポジット作業が必須となりますのでご注意ください。 ◎ROCK ON PRO Special Bundle & Present !! HDX Systemとの同時購入でスペシャルなバンドル価格とプレゼントをご用意しました!! 3rd Party製I/OをPro Toolsで認識させるために必要なDigiLinkライセンス(税込¥38,100相当)もプレゼントとしてご提供します!! お問い合わせください!! 1)Pro Tools HDX(Pro Tools HDソフト付属)+ Symphony I/O Mk2 HD 8x8 ・Avid / HDX Core + Pro Tools HD Soft ¥638,280(本体価格¥591,000) ・Apogee / Symphony I/O Mk2 HD 8x8 ¥399,800(本体価格¥370,185) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥1,099,004(税込)→Special Price!! ¥948,000(税込) ¥151,004バリュー!!! ※2x6、16x16など別途のI/O組み合わせについてもご相談承ります!! お問い合わせください!! 2)Pro Tools HDX(ソフトなし)+ Symphony I/O Mk2 HD 8x8 ・Avid / HDX Core ¥383,400(本体価格¥355,000) ・Focusrite / Symphony I/O Mk2 HD 8x8 ¥399,800(本体価格¥370,185) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥844,124(税込)→Special Price!! ¥748,000(税込) ¥96,124バリュー!!! ※2x6、16x16など別途のI/O組み合わせについてもご相談承ります!! お問い合わせください!! ◎Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの実力を渋谷店頭で確認!! Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの組み合わせを渋谷リファレンススタジオにシステムアップ、各機種の特長を実際に比較試聴してご確認いただける環境が整いました!! Focusrite / Red 4Pre、Apogee / Symphony I/O Mk2 HD、Antelope / Goliath HD、Prism sound / Titan+PTHDX OP、Lynx / Aurora(n)、、、試聴機種はさらに拡大の予定です、プレミアムなハイエンドI/Oの数々を実体験してください!!
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2017/09/05

Pro Tools HD Premium I/O Promotion~Focusrite~ !! HDX Systemと対応I/Oを購入でスペシャルバンドル&プレゼント!!

Pro Tools HDシステムで使用されるDigiLink。これに接続される3rd PartyのI/O製品がDigilink I/Oライセンスを得ることで公式に認められるようになったのは周知の通り。ハイエンドI/Oのラインナップを置き換える意味を持つこの流れは、I/O自体の選択肢が増えるのははもちろんのこと、複数DAWでI/Oを共有するなどシステム構成にも柔軟性をもたらします。このユーザーにとってもメリットの大きい機能拡張を得たPro Tools HDX + 3rd Party I/Oの組み合わせを渋谷リファレンススタジオにシステムアップ、各機種の特長を実際に比較試聴してご確認いただける環境が整いました。さらに!! HDX Systemとの同時購入でスペシャルなプレゼントもご用意。今回はFocusrite / Red 4Pre、8Preをピックアップし、そのポイントをご紹介します!! ◎Dante搭載による最先端の拡張性、Focusriteクオリティのマイクプリを搭載 Focusrite / Red 4Pre ¥324,000(本体価格¥300,000) Focusrite / Red 8Pre ¥399,600(本体価格¥370,000) Point 1 MicPreが4系統(8なら8系統)搭載。Focusrite伝統のISAシリーズを踏襲するairのon/offで起こるキャラクターの変化は大きな魅力!! Point 2 Dante、LoopSyncなど拡張性や接続機器の選択が豊富。Thunderboltで非HD環境でも使える柔軟さと1Uというスマートさ。HD互換I/Oの中で持ち運びの面でもアドバテージがあり、使用場所を選ばずどこでも使えます!! Point 3 Digilink対応の3rd Party I/Oでは最もコストパフォーマンスにも優れた価格設定!! どの機種も豊富なInterfaceを備えるAVID HD互換Interfaceですが、FocusriteはRED NETシリーズで展開するDanteを持つのが特徴。すでにSRの現場では数多くの機器がDanteなどのAoIP技術を採用し、柔軟なシグナル・ルーティングを実現しています。システムの安定性、運用のノウハウも十分なAoIPがプロダクション・スタジオでも活用される日がすぐそこまで来ていると言えるでしょう。DigiLink Port を2ケ備え、1U サイズながら64chのハンドリングが可能なのも特筆すべきポイント。8ch単位でポート間のシグナルルーティングを行うことが出来る柔軟性も併せ持ちます。CueBoxシステムとして同社RED NET AM2 などと組合せてシステムアップを行うのも面白そうですね。 そして、この機種の魅力の一つである高いアナログクオリティーは、ISAレンジ同等のマイクプリを搭載しているというところ。かつてはラージコンソールまでもラインナップしていたFocusriteのこだわりが光る部分です。4ch Mic Pre 搭載モデルの上位に8ch Mic Pre 搭載のRED 8Preも用意されており、収録を主体に考えている方はこちらも選択肢となるのではないでしょうか。 ※Digilink I/Oライセンスについて サードパーティー社製のHD I/OはProTools上での起動にDigilink I/Oライセンス(¥38,100)が必要となります。ライセンスカードよりAvidアカウントからiLokへ発行後、デポジット作業が必須となりますのでご注意ください。 ◎ROCK ON PRO Special Bundle & Present !! HDX Systemとの同時購入でスペシャルなバンドル価格とプレゼントをご用意しました!! 3rd Party製I/OをPro Toolsで認識させるために必要なDigiLinkライセンス(税込¥38,100相当)もプレゼントとしてご提供します!! お問い合わせください!! 1)Pro Tools HDX(Pro Tools HDソフト付属)+ Red 4Pre ・Avid / HDX Core + Pro Tools HD Soft ¥638,280(本体価格¥591,000) ・Focusrite / Red 4Pre ¥324,000(本体価格¥300,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥1,023,204(税込)→Special Price!! ¥898,000(税込) ¥125,204バリュー!!! 2)Pro Tools HDX(Pro Tools HDソフト付属)+ Red 8Pre ・Avid / HDX Core + Pro Tools HD Soft ¥638,280(本体価格¥591,000) ・Focusrite / Red 8Pre ¥399,600(本体価格¥370,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥1,098,804(税込)→Special Price!! ¥968,000(税込) ¥130,804バリュー!!! 3)Pro Tools HDX(ソフトなし)+ Red 4Pre ・Avid / HDX Core ¥383,400(本体価格¥355,000) ・Focusrite / Red 4Pre ¥324,000(本体価格¥300,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥768,324(税込)→Special Price!! ¥698,000(税込) ¥70,324バリュー!!! 4)Pro Tools HDX(ソフトなし)+ Red 8Pre ・Avid / HDX Core ¥383,400(本体価格¥355,000) ・Focusrite / Red 8Pre ¥399,600(本体価格¥370,000) ・Present !!: Avid / DigiLink I/O License codes ・Present !!: WAVES / Platinum Native Bundle + SG 通常合計価格 ¥843,924(税込)→Special Price!! ¥768,000(税込) ¥75,924バリュー!!! ◎Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの実力を渋谷店頭で確認!! Pro Tools HDX + 3rd Party I/Oの組み合わせを渋谷リファレンススタジオにシステムアップ、各機種の特長を実際に比較試聴してご確認いただける環境が整いました!! Focusrite / Red 4Pre、Apogee / Symphony I/O Mk2 HD、Antelope / Goliath HD、Prism sound / Titan+PTHDX OP、Lynx / Aurora(n)、、、試聴機種はさらに拡大の予定です、プレミアムなハイエンドI/Oの数々を実体験してください!!
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2017/08/31

LE SOUND / AudioTexture

AudioTexture¥19,440(本体価格¥18,000) Description ひとつの素材から無限のサウンド、バリエーション、ループを生成   主な仕様 ・Mac OS / Windows ・64bit (AAX, VST, AU, VST3 対応) ・Pace iLok認証 AudioTextureはとても大きな創造の可能性を秘めています。AudioTextureのサウンドを重ねて、たったひとつのシンプルな素材から重層的なサウンドを生成したり、素材を複数使用してサウンド・シーンを制作してください。 [video width="916" height"666" mp4="https://pro.miroc.co.jp/wp-content/uploads/2018/08/audio-texture_movie.mp4"][/video]   AudioTextureは動きの少ない、またはトランジエントのはっきりした素材を使用したときに、その力を最大限に発揮します。しかし、どんな素材でも使用できないことはありません。もしかしたら、驚くような結果が得られるかも知れません。   AudioTextureは読み込んだ素材から無限のバリエーションを生成しますので、タイムストレッチ・エフェクトとして使用することも可能です。 ◎Unique Descriptor Control AudioTextureには、ポジション・コントロールに加えて3種類のデスクリプター・コントロールが備わっています。知覚的に意味のあるデスクリプターに基づいて、様々なシーケンスを制作するのに便利です。 Energy:瞬間的なエネルギー Noisiness:高域の量 Brightness:スペクトル・エネルギーの中心、値を大きくするほど明るいサウンドになります。 ムービーで見るAudioTextureの使い方 *本製品を使用するためにはiLokが必要です。
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2017/08/31

LE SOUND / AudioWeather

AudioWeather¥19,440(本体価格¥18,000) AudioWeatherはLeSoundの定評あるダイナミック・ウェザー・システムのDAWプラグイン版です。このプラグインはインテリジェントな天候のモデルを使用して、AduioWindとAudioRainを同期させるたことが出来ます。シーンの天候にマッチするサウンドを素早く作成し、手作業で素材を編集することによってかかる膨大な時間を節約することが出来ます。 Description ダイナミック・ウェザー・シンセサイザー   主な機能 ・32/64ビット、AAX / VST / AU / VST3に対応 ・ダイナミック・ウェザー・シンセサイザーの簡易版 ・15個までのプリセットを保存可能
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2017/08/31

LE SOUND / LS Levelator

LS Levelator¥12,960(本体価格¥12,000) Description LS Levelatorはノーマライズに特化したバッチプロセッサーです。   主な機能 ・バッチプロセスにより、レベル/ラウドネスのノーマライズを自動化 ・イノベイティブな”Global Normalization”と“Segment Based”機能を搭載 ・Mac OS X および Windowsで動作するスタンドアローンのアプリケーション ・モノとステレオ・ファイルのみながら、一度に処理できるファイル数は無制限 LS Levelatorは大量のファイルのレベル/ラウドネスを一度にノーマライズすることが出来るバッチプロセッサーです。局所的なレベルだけでなく、ラウドネスをノーマライズすることも出来ます。番組のローカライズに便利なのはもちろん、スピーチのレベルコントロールをより効率的・効果的にすることが出来ます。 プロセッシング・モード Simple: いわゆる通常のノーマライズ Static: ピーク値を定義することで、平均ラウドネスを目的の値へと変更します。“Segment Based”がオンになっていると、自動的に検出したセグメントごとにノーマライズを施します。 Dynamic: Static modeと似ていますが、Dynamic modeを使用した場合はよりダイナミックにセグメント間でラウドネスを調整します。“Global Normalization” がオンの場合、インプットに含まれるすべてのセグメントが、全体が最適なラウドネスとなるようにプロセスされます。 プロセッシング・オプション Suppress Noise : ノイズを自動的に検知し、謝ってノイズのレベルが上がることを防ぎます。 Segment Based : 自動的に検知される”セグメント”ごとに処理を行います。 Peak Limit : ノーマライズを行った後のピークレベルを設定します。 Global Normalization : インプットされるすべてのファイルからラウドネス値を導き出します。 Global Max Peak Limit :Simple modeの時に、すべてのファイルを最大ピーク値でノーマライズします。 原音 プロセス後
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制作環境を飛躍させる

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