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NEWS
2020/11/27

「初音ミクシンフォニー2019」のDolby Atmos®(ドルビーアトモス)音源が Amazon Music HD 向けに全世界配信リリース!!11/27(金)〜

今年、開催5周年を迎える「初音ミクシンフォニー」が、初のサントリーホール公演を2020年9月21日(月・祝)に行い、2020年10月17日(土)に横浜公演、さらに今週 11月27日(金)にフェスティバルホールで大阪公演を迎える。その大阪公演の開催日に、「初音ミクシンフォニー2019」の一部演奏曲をドルビーアトモス音源としてAmazon Music HDにおいて配信リリースすることが決定した。 ドルビーアトモスは、モノラルとステレオの制約を超えて、まったく新しい方法で音楽を表現できる立体音響技術であり、「イマーシブサウンド」と言われる没入感溢れる体験を可能にするもので、開催5周年を迎える初音ミクシンフォニーとして是非体感して欲しい内容となっている。初音ミクシンフォニー大阪公演では、配信リリースを記念して会場ホワイエにてその「初音ミクシンフォニー2019」のドルビーアトモス音源が聴けるAmazon EchoシリーズのEcho Studioを簡易設置した試聴ブースを設ける予定となっている。同ブースでは、Amazon Music HDを通じて没入感のあるサウンドで楽しむことができる。 また、「初音ミクシンフォニー2020〜5th Anniversary〜」では、来年2月3日(水)に今年の横浜公演の模様を収録したBlu- ray、CD(2枚組)の発売を予定しており、大阪公演で予約特典会も開催されることになっている。さらに、大阪公演同日から開催されるマジカルミライ2020 in OSAKAにも「初音ミクシンフォニー」として企業ブース出展を行い、そこで初披露となる「刺繍アート」や「トレーディングアクリルキーホルダー(全7種)」の先行販売も行われる。 ■タイトル: Hatsune Miku Symphony 〜5th Anniversary Dolby Atmos Edition〜 ■リリース日 2020 年 11 月 27 日(金) ■収録曲:(初音ミクシンフォニー2019 音源) 1.1/6 -out of the gravity- feat. 初音ミク 2.メモリ feat.巡音ルカ 3.ねぇ、どろどろさん feat. 鏡音リン 4.on the rocks 5.ピアノ×フォルテ×スキャンダル feat. MEIKO 6.ピアノ五重奏・名曲メドレー(トルコ行進曲 - オワタ\(^o^)/、嗚呼、素晴らしきニャン生) 7.Catch the Wave 8.たいせつなこと feat. 初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、KAITO、MEIKO、重音テト 9.カンタレラ 10.SPiCa feat. 初音ミク ■配信リンク https://WarnerMusicJapan.lnk.to/hms2019daPu ※「ドルビーアトモス」音源をお楽しみ頂くには、Echo Studioが必要です。 ドルビーアトモス ミュージックとは? 「ドルビーアトモス」は、まったく新しい方法で音楽とつながることを可能にする立体音響技術であり、リスナーは、比類のないクリアさで、楽曲に秘められたニュアンスを発見することができます。また、リスナーの周りに配置された楽器の複雑なハーモニー、部屋を埋める伝説のギターソロ、聴衆の上を流れるドロップ、歌詞の間に吹き込まれた微妙な息吹など、「ドルビーアトモス」は音楽により多くのスペースと自由を与え、アーティストが意図した通りのディテールとニュアンスを解き放ちます。 ※Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、およびダブルD記号は、アメリカ合衆国と/またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズ の商標または登録商標です。 「初音ミクシンフォニー2020〜5th Anniversary〜」横浜公演の Blu-ray&CD 発売決定!! 2021.2.3(水) 発売 ■初音ミクシンフォニー 〜Miku Symphony2020 オーケストラライブ Blu-ray 価格:¥6,000+税 品番:WPXL-90246 数量限定!!5 周年記念ホログラム仕様缶バッジ封入!!(7 種ランダム) ■初音ミクシンフォニー〜Miku Symphony2020 オーケストラライブ CD 価格:¥3,000+税 品番:WPCL-13266/7 【初音ミクシンフォニー5 周年テーマ曲】舞台【初音ミクオリジナル曲】 https://youtu.be/Oh7oLGK6ORc Hatsune Miku Symphony 2020〜5th Anniversary〜2020.09.21 at SUNTORY HALL https://youtu.be/4J5KJpvgLAU ■イベント概要 初音ミクシンフォニー2020〜5th Anniversary〜 大阪公演 2020 年 11 月 27 日(金) フェスティバルホール 18:00 開場/19:00 開演 演奏:大阪交響楽団 指揮:栗田博文 MC:初音ミク 他 特別協力:SEGA feat. HATSUNE MIKU Project ※客席の収容率を 50%とし、前後左右に1席ずつ間隔を空けて座席指定をさせていただきます。 ※休憩無し1部制の公演とさせていただきます。 「初音ミクシンフォニー2020〜5th Anniversary〜」横浜公演オフィシャルグッズ通販サイト販売中!! https://store.wmg.jp/shop/mikusymphony 【初音ミクシンフォニー2020】オフィシャルサイト https://sp.wmg.jp/mikusymphony/ 【初音ミクシンフォニー2020】オフィシャルツイッター https://twitter.com/mikusymphony 【初音ミクシンフォニー2019】1/6 -out of the gravity- feat. 初音ミク【オーケストラ ライブ CD】 https://youtu.be/CdRig4N6qrk 【初音ミクシンフォニー2019】横浜公演ダイジェスト映像【オーケストラ ライブ CD】 https://youtu.be/59VcXf8Ek3U Dolby Atmosの制作環境に関するお問い合わせは、実例豊富なROCK ON PROまで!こちらのコンタクトフォームよりご相談ください。↓ Rock oN渋谷リファレンススタジオでは、Dolby Atmosのサウンドを体験できます!↓ ※要事前予約 https://pro.miroc.co.jp/headline/rock-on-reference-room-dolby-atmos/ NetflixがDolby Atmosミックスを行ったPro Toolsセッションファイルを公開中!↓ https://pro.miroc.co.jp/headline/netflix-sol-levante-dolby-atmos-pro-tools-session-file-open-source/ 気になるDolby Atmosの仕組み、そして自宅でDolby Atmosミキシングを始めるには? ↓ https://pro.miroc.co.jp/solution/dolby-atmos-proceed2020/ Mac miniではじめるDolby Atmos制作!↓ https://pro.miroc.co.jp/solution/mac-mini-ht-rmu/
Support
2020/11/26

Media Composer 2018 および 2019 の EOS (サポート終了日) のお知らせ

Avidより、Media Composer 2018、及び、2019のサポート終了日決定の案内がございました。Media Composerをお使いのユーザー様は下記詳細、及び、Avid ナレッジベースをご確認ください。 Media Composer 2018.12.x 開発終了日:2020年12月31日 サポート終了日:2021年12月31日 Media Composer 2019.12.x 開発終了日:2021年6月30日 サポート終了日:2022年12月31日 開発終了日までは、定期的なメンテナンスリリースによりバグの修正が実施されます。それ以降は、Media Composer 2020 などの最新のバージョンに対する修正のみが実施されます。 サポート終了日までは、Avidサポートケースを通じてのお問い合わせも可能です。この期間はケースを作成し、技術的なお問い合わせが可能です。 その他の製品のサポート終了日は Avid Knowledge Base>> をご参照ください。 サポート終了日までに、より新しいバージョンへのアップグレードをぜひご検討ください!ご購入、システム設計のお問い合わせはROCK ON PROまでお気軽にご連絡ください。
Sales
2020/11/26

DaVinci Resolve Studio購入でDaVinci Resolve Speed EditorとiZotope RX Elementsが無償で付属!

動画編集からカラーコレクション、VFX、オーディオミックスまでをひとつのアプリケーションで実行できる世界で唯一の編集ソフトDaVinci Resolveの最新バージョンDaVinci Resolve 17が発表されました。 そのほとんどの機能を無償で使用できることでも話題のDaVinci Resolveですが、有償版であるDaVinci Resolve Studioではさらに高度な機能を使用することが可能。このDaVinci Resolve Studioを新規購入いただいた方に、動画編集を劇的にスピードアップすることが可能となる新製品DaVinci Resolve Speed Editorが無償で付属するプロモーションが実施中です。 終了時期未定のプロモーションとなっていますので、動画編集ソフトのご購入を検討の方は、ぜひお早めにお問い合わせください! DaVinci Resolve Studio 17 DaVinci Resolve Studio 17 販売価格:¥ 39,578(本体価格:¥ 35,980) 最新のDaVinci Resolve 17は数多くの新ツール、パワフルで新しいイメージ処理機能、オーディオエンジンを搭載しており、最新の広色域HDR&イマーシブ3Dオーディオワークフローに対応します。カラリスト向けには、新しいHDRグレーディングツールやAIベースのMagic Maskなどを搭載。Failrightはキーボードベースの編集選択ツールおよびFairlight Audio Coreがアップデートされ、高性能のオーディオエンジンは単一システムで2000トラックをサポートします。エディター向けには、ビンディバイダーの付いたメタデータベースの新しいスレーブビューがサポートされており、フッテージの管理・検索をすばやく実行できます。また、拡大波形を使用したオーディオ編集やスマートリフレーミング、プロキシ、ライブエフェクトプレビューなどにも対応。Fusionページで作成したエフェクトやタイトル、トランジションは、エディットページやカットページでも使用できます! 今なら、DaVinci Resolve Studio新規購入でDaVinci Resolve Speed Editorを無償で手に入れることが可能です! *DaVinci Resolve Speed Editorご購入者様は対象となりませんのでご注意ください。 DaVinci Resolve Speed Editor DaVinci Resolve Speed Editor 販売価格:¥ 39,578(本体価格:¥ 35,980) キーボードレイアウトをあえて編集に必要なものにしぼることで、コンパクトな筐体で編集作業のスピードアップを実現する新プロダクトです。DaVinci Resolveカットページでの使用を想定したデザインで、ノンリニア編集とテープ編集の利点を併せ持ったカットページのスピーディなワークフローをさらに加速させることが可能です。 メタル削り出しのサーチダイヤルによってフレーム単位での編集点の移動が容易になり、手の届く範囲にわかりやすく配置されたトランスポートや編集機能のボタンを使用して、素早く、正確な編集が可能になります。Bluetoothおよび内部バッテリーを使用したワイヤレス接続や、USB-Cによる接続が可能なので、フルサイズのキーボードと比べて携帯性にも優れています。 今なら、DaVinci Resolve Studio新規購入で、このDaVinci Resolve Speed Editorを無償で手に入れることが可能です! *DaVinci Resolve Speed Editorをご購入いただいた場合にDaVinci Resolve Studioは付属しませんのでご注意ください。 合わせてチェック! Blackmagic Design対象製品購入でiZotope RX Elementsを無償でゲット 上記プロモーションとは別に、対象となるBlackamagic Design製品をご購入いただいた方にiZotope RX Elementsが無償配布されるプロモーションも開催中です。今、DaVinci Resolveを購入すれば、DaVinci Resolve Speed EditorとRX Elementsがふたつ同時に無償で手に入ることになります! こちらは、予定数量に達し次第終了の限定プロモーションとなりますので、ご検討中の方はお早めにお問い合わせください! 対象製品、プロモーション詳細はこちら>> RX Elementsの詳細、Standard/Advancedとの違いはこちら>> ますます便利になっていくDaVinci Resolve。本プロモーションについてのお問い合わせ、その他各製品のご相談などはお気軽にROCK ON PROまでご連絡ください。
Tech
2020/11/24

【アーカイブ公開中】緊急開催!!アビットーーーク!〜本日発表のPro Tools|Carbonをどこよりも早く深掘り!〜

本日未明、Avidから新製品Pro Tools | Carbonが発表されました!Avid純正としては10年ぶりとなる待望の新I/Oです。non-UltimateのPro ToolsにHDXのアドバンテージを追加するという驚きの新機能、8個のオンボードマイクプリと4系統のヘッドフォンモニターなど、多数の機能・テクノロジーを備えています。 ROCK ON PROではこの新I/Oのより詳細な情報をいち早くお届けするため、早速今夜18:00よりYouTube Liveを使用してWEBセミナーを開催!おなじみのバウンス清水、RED先生がAvidダニエル氏とともにPro Tools | Carbonの魅力を深掘りします!! え!?Pro Tools | Carbonってなに!?という方はこちらをチェック!!>> 緊急開催!!Avidダニエル&バウンス清水&RED先生のアビットーーーク 〜本日発表のAVID新製品CARBONをどこよりも早く深掘り!〜 日時:2020年11月13日(金) 18:00スタート 場所:Rock oN Company YouTubeチャンネルよりYouTube Liveにて開催 https://www.youtube.com/watch?v=0GdevvzOiBY&feature=youtu.be Pro Tools | Ultimate+HDXカードとの違いはあるのか!?Pro Tools上での操作はどうなる!?気になるオーディオクオリティは!?エポックメイキングな新プロダクトのリアルな情報をお見逃しなく! Pro Tools | Carbonについてのお問い合わせ、システム構築のご相談、その他ご質問等は記事末尾のcontactボタンより専用フォームにてお気軽にお問い合わせください。 Pro Tools | Carbonの概要、価格情報などはこちらからご確認ください>>
Event
2020/11/21

Avid Creative Summit 2020 Online 開催 !!

クリエイターの「未来」を明らかにする、サウンド制作のためのリアルノウハウイベント。
サウンド制作のクリエイターが描く制作の未来像とは何か。2020年のAvid Creative Summitはオンライン上にその場を移して、Dolby Atmos対応を果たしたRock oN 渋谷リファレンスルームよりお届けします。数々の展示会が国内外ともキャンセルとなる中でも制作の現場は止まりません。必要とされる情報、そしてワークに求められるニーズはこのコロナ禍においても変わることなく、次なる未来のコンテンツをどう創り上げていくのかのチャレンジは続きます。
今回は2日間に渡る日程でAvidソリューションのいま、MTRX / MTRX StudioほかAvid I/Oが見せる世代交代、またコンテンツとしてのニーズが高まるDolby Atmos / Dolby Atmos Musicなど最先端のインフォメーションをお伝えします。オンライン制作時代のリアルとリモートをどうやってバランスするのか、やがて迎えるニューノーマルに向けたヒントを提案し、常に一歩先の情報を必要とするクリエイターの「未来」を明らかにします。2020-21年の制作をリードするインフォメーションを満載したAvid Creative Summit Online、ぜひご覧ください!!
Support
2020/11/16

Pro Tools | Carbonサポート情報〜アクティベーション、Macとの接続方法、ほか

Avidより満を持して登場した新I/O Pro Tools | Carbon。その革新的な機能とデザインはすでに大きな話題を巻き起こしていますが、従来のAvid I/Oとは製品登録やホストコンピューター(現時点ではMacのみ)との接続などの方法が多少異なります。 「付属するPro Toolsの登録方法がわからない!」「プレミアムプラグインはどこからダウンロードするの?」「I/OがMacに認識されないんだけど!?」などの疑問にお答えするため、Avidが用意したサポート情報をまとめました。話題の新製品導入に際して、ご不明点の解消にもご活用ください! Pro Tools | Carbon詳細はこちら>> システム要件、製品登録、Pro Tools/プラグイン入手方法など Avid Knowledge Base Pro Tools | Carbon システム要件 Pro Tools | Carbonに関するサポートと互換性の情報が掲載されています。特に、既存Pro ToolsユーザーはPro Tools | Carbon登録の際に「新規Pro Tools年間サブスクリプション」か「既存ライセンスの年間サポートを1年間延長」のどちらを受け取るかを選択することになりますので、ぜひ下記情報をご覧ください。 「アクティベーションと登録」、「ダウンロードとインストール」については一部日本語化が完了していないようなので、以下の日本語ムービーをご覧いただくのが分かりやすいです。 Pro Tools | Carbon製品同梱物とソフトウエア入手方法 (00:45付近からアクティベーション方法、3:00付近からプレミアムプラグイン入手方法を解説) https://youtu.be/uut2dCsh05Y?t=45 コンピューターとの接続方法 Avid Knowledge Base Pro Tools | Carbon の接続方法 Pro Tools | CarbonとMacとの接続方法についての情報が記載されています。接続方法にAVBを使用するため、初回起動時にはMac側で簡単なな操作が必要となります。また、LANポートのないMacで使用する場合のアダプタの制限(多くのアダプタはAVB非対応のため)などについても記載があります。 こちらの情報も、以下のビデオをご覧いただくと分かりやすいと思います。 Pro Tools | Carbon - コンピューターへの接続 https://youtu.be/Ch6xX8gksek Pro Toolsとの接続方法(Pro Tools側の設定)については以下のムービーで解説されています。 Pro Tools | Carbon - ソフトウエア設定方法 https://youtu.be/CgVpYZr3ASU スピーカーセットアップ、レコーディング、Hybrid Engine活用法など、10種類のレクチャームービー Pro Tools | Carbonスタートアップ・ビデオ 上記ムービーのほか、Pro Tools | Carbonを実際に使用するための方法を手順を追って解説してくれるムービーを集めたAvid YouTubeチャンネルです。既存ユーザーの方もまったくのAvid新規ユーザーの方も、これを見ればPro Tools | Carobonを使用して今日からレコーディングを開始できます!ムービーはすべて日本語に吹き替えられています。 アーカイブ公開中~国内最速実機レポートも必見!! 製品発表&予約開始当日に奇跡の実機登場で沸いた「緊急開催!!アビットーーーク!〜本日発表のPro Tools|Carbonをどこよりも早く深掘り!〜」のアーカイブも公開中!実際のコネクタの様子や接続方法、Pro Tools内部での見え方や設定方法、そして、Live中継中にバウンス清水が歌って踊って録音しちゃう!!まさにPro Tools | Carbonを紹介し尽くしたウェビナーを見れば、ほとんどの疑問は解消されるでしょう! https://youtu.be/0GdevvzOiBY まだまだ聞きたいことがあるぞ!という方はこちら〜付属Pro Toolsライセンス、接続方法などについての詳細FAQ Avid Knowledge Base Pro Tools | Carbon よくある質問集(FAQ) Pro Tools | Carbonに付属するPro Toolsライセンスの形態や、サブスクリプションが切れたあとのライセンス、プレミアムプラグインの内訳などについて解説されています。また、ネットワーク接続となるPro Tools | CarbonとMacを接続する際の疑問点、将来の予定などまで、実践的で詳細なFAQとなっています。 もちろん、ROCK ON PRO スタッフはこれらの情報に精通しておりますので、疑問点・ご不安点のお問い合わせから購入のご相談まで、下記contactボタンからお気軽にお問い合わせください!
NEWS
2020/11/13

Pro Tools 2020.11リリース!新I/O Pro Tools | Carbon対応のほか、多数の新機能を追加!!

Avidより突如発表されたティーザー動画も話題になった新I/O Pro Tools | Carbon。日本時間11/13(金)未明に正式に発表されたその新I/Oのイノベーティブな機能を活用するための、Pro Tools最新バージョンも同時に発表されました。年間サポートプランまたはサブスクリプションが有効期間中のユーザー様は、すでにAvidアカウントよりダウンロードいただけます。 システム要件等の詳細情報は下記でご確認いただけます。 Avid Knowledge Base Pro Tools 2020.11 リリース情報 Avid Knowledge Base Pro Tools システム要件 Avid Knowledge Base Pro Tools OS (オペレーティングシステム) 互換性 リスト Pro Tools | Carbon対応 https://youtu.be/vqwtyAerK1s DSPを内蔵し、Pro ToolsにHDXシステムのアドバンテージを追加することが可能な話題の新I/O Pro Tools | Carbon。このI/OをPro Toolsで使用するためには最新のPro Tools 2020.11以降が必要です。トラックをDSPモードで使用するためのHybrid MixerやI/O本体のルーティング/設定などをPro Toolsからコントロールすることができるようになります。 ダークモードGUI https://youtu.be/86IHx8VbbDY Pro ToolsのGUIでダークモードを選択できるようになりました。ポスプロスタジオなど、スタジオを暗くすることの多い現場で役立つでしょう。ボタンのデザインなど、細かな部分のデザインもよりモダンなものに変更されています。もちろん、従来のGUIも「Lightモード」という名称で引き続きご使用いただけます。 オーディオをMIDIデータへコンバート https://youtu.be/teSY_ScKFSU オーディオデータを簡単にMIDIに変換することができるようになりました。録音済みオーディオのピッチやタイミングを微調整したり、まったく異なる楽器の音色に変えてしまうようなことが可能となります。よりクリエイティブな音楽制作に寄与する機能と言えるでしょう。 Melodyne Essentialが付属 年間サポートプランまたはサブスクリプションが有効期間中のユーザーが無償でアクセスできる「特典プラグイン」にCelemony Melodyne 5 essentialが追加されました。Melodyne 5の基本的な機能を使用し、ボーカルのクオリティを手軽に高めることが可能になります。 Dolby Atmos ADMファイルをエクスポート https://youtu.be/KxBK3pBvWL8 なんと、Pro Tools | UltimateでDolby Atmos ADMファイルを直接インポート/エクスポートすることができるようになりました。これまで実時間がかかっていたADMファイルの作成を、Pro Tools | Ultimate内部からより短い時間でオフラインバウンスで実行することができるようになりました。 スペースクリップ機能 サウンドデザイナー必見!の新機能です。ゲーム制作や効果音制作など、時に何千何万というオーディオファイルを一気にインポートして作業しなければならない場合、クリップが判別できなくならないようにした作業に大きな時間を取られていたのではないでしょうか。この機能を使用すれば、簡単な操作で、選択されたすべてのクリップ間に設定した均等なスペースが自動で挿入されます。 https://youtu.be/klrDHXba9Ng バウンス機能にプリセットを設定 バウンスウィンドウが改善され、プリセットを設定することが可能になりました。ステムを書き出したい時に設定を変更し忘れてやり直し、などということが少なくなりますね! ビデオインポート/エクスポート機能が改善 Mac OS Catalina対応により、一時的に失われていたムービーファイルへの対応が復活しました。詳細は下記リンク先をご参照ください。現在、日本語ページの情報は古いままですが、近日中にアップデートされると思われます。 Avid Knowledge Base macOS Catalina上のPro Toolsでサポートされるファイル・タイプ Avid Knowledge Base Pro Tools 2019.10 以降でサポートされる ビデオ・レート、ラスター、および、 コーデック 新たなI/Oの登場でますますユーザーを広げていきそうなPro Tools。ご購入のご相談、ご質問などはcontactボタンからお気軽にお問い合わせください。
NEWS
2020/11/13

Pro Tools|Carbon発表!! HDXパワーを追加する革新的I/O!!

現地時間11/12、Avidより新プロダクトの発表がありました。Pro Tools | Carbonと名付けられたその新製品は、Avid純正としては実に10年ぶりとなる新たなI/Oです。DSPチップを内蔵し、non-UltimateのPro ToolsでHDXのアドバンテージを得ることが可能。ホーム・レコーディングから業務用スタジオまでカバーする、音楽制作のためのイノベーティブなI/Oです。Pro Tools | Carbonは本日よりご予約受付開始しております。 Built to capture brilliance - 音楽の輝きを捉えるために生まれた - Pro Tools | Carbonは、そのキャッチコピーの通りミュージック・クリエイターをメイン・ターゲットとしたプロダクトです。 同時最大25in/34outの豊富な入出力、新開発のマイクプリ、インストゥルメント入力のインピーダンス可変機能、そして、大注目の内蔵HDXチップなど、機能面を見ただけでもソロからバンド編成のミュージシャン、音楽エンジニア/プロデューサーなど、音楽制作で使用するために必要十分な機能がふんだんに盛り込まれています。 製品概要 Pro Tools | Carbon 販売価格:¥478,500(本体価格:¥435,000) 主な仕様 対応OS:Macのみ 対応DAW:Pro Tools, Pro Tools | Ultimate 同時最大入出力:25インプット x 34アウトプット Mic/Line 入力:8x プリアンプ・インプット (コンボジャック5-8と2系統のInst入力はVariable Z対応) Analog Line I/O:8 x 8 (DB25) ADAT I/O:2 x Optical (ADAT/SMUX) 16 x 16 モニター出力:2x 1/4" ヘッドフォン出力:4 x 1/4" (Stereo) コンピューターとの接続:Ethernet (AVB) 同期:Word Clock (BNC) サンプリング周波数:44.1kHz-192kHz ビットレート:32bit ADDA 最大バリュー94万円バリューのプラグインバンドル!!ROCK ON PRO Original Massive Pack Bundleも要チェック! DSPチップを内蔵!スタンダードPro ToolsにHDXのパワーを追加!! Pro Tools | Carbonの仕様でもっとも目を引くのは、なんと言っても筐体内部に搭載されたDSPチップ。チップはAvid HDXカードに搭載されているものと同じものとなり、non-UltimateのPro ToolsでもAAX DSPプラグインやニアゼロ・レイテンシーでのモニタリングなどをHDXシステムと同様に扱うことができるようになります。 すべてのAAX DSPプラグインはNative環境でも動作するため、Pro Tools | Carbonを接続していない状況でも使用することができます。外部のスタジオにセッションだけを持ち込んで作業したり、ほかのクリエイターとコラボしたりすることが簡単にできます。 最大同時25in/34out、新開発マイクプリ!音楽のための新らしいI/O!! 8機のマイクプリ、Variable Z対応のInst入力、フロントパネルに4系統のヘッドフォンアウトなどを搭載しており、ホームレコーディングには最適なソリューションです。2系統のADAT入出力(16ch In/Out@96kHz)、8系統アナログ出力も備えているため、スタジオへの導入もスムーズ。インディペンデントに活動するアーティストから業務用スタジオ、エンジニア/プロデューサーまで、音楽制作に携わる幅広いユーザーにご使用いただけます。 マイクプリをはじめ、従来の倍精度となるジッター除去性能、待望の32bit処理対応など、オーディオクオリティの向上のためにAvidが新開発した多数のテクノロジーを搭載しています。特に32bit処理対応は要注目!これにより、入力から出力までを一貫して32bitで扱うことが可能となりました。 Pro Toolsとの完全な統合!すべてをPro Tools上でコントロール!! Avid純正プロダクトであるPro Tools | CarbonはI/O設定など、すべての機能をPro Toolsからコントロールすることが可能です。Pro Toolsとその他のアプリケーションを行き来することなく、レコーディングやミックスの作業に集中することができます。 新技術Hybrid EngineによりトラックごとにDSPモードのON/OFFを切り替えることができ、必要なトラックだけをDSPでプロセスしながらその他のトラックはCPUパワーを使用するといった使い方が可能です。もちろん、こちらもPro Toolsのトラックからクリックひとつで切り替え可能。トラックへの歌入れやオーバーダブをストレスなく実行できます。 Pro Tools年間サブスクリプション付属!9種類のプレミアムプラグインまで付属!! Pro Tools | CarbonにはPro Tools年間サブスクリプションライセンスが付属し、I/Oが届いたその日からすぐに制作を開始できます!さらに、Pro Tools年間サブスクリプションの特典であるAvid Complete Plugin Bundle、UVI Falconはもちろん、Pro Tools | Carbon購入者だけの特典として11種類もの3rdパーティ製AAX DSPプラグインのライセンスが手に入ります! さらに、Pro Tools | Carbonに付属する年間サブスクリプションには「Pro Tools 永続パラシュート」という特別な権利が追加されており、サブスクリプション期限が切れた後も永続ライセンスとして使用し続けることが可能です。UPGなどが必要になったタイミングでサブスクリプションに再加入すれば、Avid特典プラグインへのアクセスや最新バージョンへのUPGが再び可能になります。 Pro Tools 特典プラグイン Pro Tools年間サブスクリプションが有効期間中のみ使用可能 Avid Complete Plugin Bundle Avid Heat Avid 5.4GBのサウンドライブラリー(サブスクリプション失効中も使用可能) UVI Falcon 2   Pro Tools | Carbon プレミアムプラグイン Pro Tools年間サブスクリプションが失効中でも使用可能 Arturia Rev PLATE-140 Brainworx bx_console N Brainworx bx_rockrack Brainworx bx_masterdesk Brainworx bx_Purple Audio MC77 Embody Immerse Virtual Studio McDSP 6050 Ultimate Channel Strip HD Native Instruments Vintage Organs UVI Model D ●バウンス清水の「ココがポイント!」   ついに!HDXのDSPが一体化したI/Oが登場しました!待ってました。って感じですね!ProTools Nativeユーザーもレイテンシーがなく、レコーディングができる時代がやってきます。DSPモードのON/OFFがトラックについていて、RECしたいトラックはDSPモードON!って感じでOK。非常にわかりやすいですね。付属されるプラグインがあるようで、Plugin AllianceのConsole Nがその中に!Neve Console を使いながらレコーディングできちゃうなんて幸せですね! *画像はイメージです。実際のバウンス清水とは異なりますのでご注意ください。 レイテンシーの問題から、これまで自宅レコーディングを諦めていた方も多いはず!高額なHDXシステムを導入することなく、Pro ToolsとI/Oだけでニアゼロレイテンシーでのモニタリングが可能となるPro Tools | Carbonはそうしたミュージシャン/クリエイターの方々にとって最適なソリューションとなるでしょう! 2系統のInst入力と4系統のヘッドフォンアウトがフロントパネルに配されている点や、詳細な設定も可能なフロントパネルの使いやすさなど、細部まで行き届いたデザインはDAWに詳しいエンジニアでなくてもできるだけ簡単で便利に使用できるように考えられていると感じます。 もちろん、業務用スタジオでも活躍すること間違いなし!なプロダクトではありますが、インディペンデントに活動するアーティスト/クリエイターのみなさまにこそ、是非チェックしていただきたい製品となっております! 本日よりご予約受付を開始しておりますので、購入のご相談、ご不明点などは、問い合わせフォームよりROCK ON PROまでお気軽にお問い合わせください。
Media
2020/11/11

Roland V-600U~HD4K/HD混在環境でもハイクオリティなビデオ出力!

放送や映像制作と同じように、イベントやプレゼンテーションなどの演出も4K化が進んでいます。一方で、クライアントや演出者からは従来の HD 機材の対応も同時に求められている。 V-600UHDはそうした現場のニーズに合わせ、従来の HD 環境を段階的に 4K に対応させることが可能。全ての入出力端子にローランド独自の「ULTRA SCALER」を搭載。 この機能によりフル HD と 4K の異なる映像を同時に扱えるだけでなく4K と HD 映像も同時に出力できるため、従来の HD ワークフローの中に4K映像を取り込むことができる。 システムセットアップ V-600UHD は HDMI(2.0対応)入力を 4 系統、12G-SDI 入力を 2 系統搭載し、PC とメディア・プレーヤーに加え、ステージ用にカメラを使用するようなイベントやライブコンサートに最適。すべての入出力に独自のスケーラーを搭載し、4KとHDを同時に入出力することができるため、両者が混在するシステムでも容易に運用が可能だ。 会場ディスプレイには4K映像を出力しながら、HDモニターやライブ配信用エンコーダー等従来の HD 表示デバイスへの出力も可能。エンベデッド・オーディオの入出力にも対応するほか、XLR入力2系統を備えオーディオミキサーからの出力をもらうこともできる。中規模〜大規模イベントのコアシステムとして高い実用性を誇る。 プロダクト ROLAND V-600UHD 販売価格:¥ 1,408,000(本体価格:¥ 1,280,000) HDR、フル・フレームレート 60Hz、Rec.2020 規格、DCI 4K(シネマ4K)解像度など先進のテクノロジーに対応し、高精細な映像を扱うことが可能。さらに、内部映像処理は 4:4:4/10bit に対応し、PC から出力された高精細な映像も鮮明に表示可能で、拡大した映像内の細かな文字も細部まで読み取ることができる。 「ROI(Region of Interest)機能」を使えば、1 台の 4K カメラの映像から必要な部分を最大 8 つ抽出することで、複数のカメラを用意するのと同じような演出が可能になる。スケーラー機能と併せてクロスポイントに割り当てることが可能。カメラの台数に頼ることなく、映像演出の幅を拡げることができる。 Rock oN Line eStoreでのご購入はこちらから>> ROLAND UVC-01 販売価格:¥ 27,500(本体価格:¥ 25,000) 最大1920×1080/60pに対応するRoland純正のビデオキャプチャー/エンコーダー。Mac/Windowsに対応し、ドライバーのインストール不要、USBバスパワー対応など、普段使いにも便利な取り回しのよさが魅力だ。ほとんどのHDMIカメラやビデオスイッチャーに対応するため、WEB配信の機会が多いユーザーは持っておくと便利かも。 Rock oN Line eStoreでのご購入はこちらから>> Rock oN Line eStoreに特設コーナーが誕生! Rock oN Line eStoreでは、カメラからスイッチャー、配信や収録向けのマイクなど、映像制作に関わる機材を集めた特設コーナーを新設している。本記事に挙げた個別の機材が購入できるのはもちろん、手軽なセット販売や、スタッフに相談できる問い合わせフォームなどもあるので、ぜひ覗いてみてほしい。 eStore特設コーナーへ!!>>
Media
2020/11/11

ライブミキサーを使用して4K制作環境でWEB配信!

ついにiPhoneが5Gに対応し、大容量データの高速通信がモバイル環境でもいよいよ実現されつつある。テレビ放送やリアルイベントではすでに4Kの需要は高まっており、その波がWEB配信の世界にも押し寄せることが予想される。折しもコロナ禍の影響で映像配信事業の成熟は加速度的に高まっており、既存メディアと同等のクオリティが求められるようになるまでにそれほど長い時間はかからないだろう。 あらゆるライブイベントをプロ仕様のプログラムとして制作することが出来るビデオスイッチャー、Blackmagic Television Studio Pro 4Kを中心とした、4K対応WEB配信システムを紹介しよう。 システムセットアップ 4K対応ビデオスイッチャーであるATEM Television Studio Pro 4Kから、4K対応のビデオキャプチャーであるUltra Studio 4K Miniで配信用のフォーマットにファイルをエンコード。配信用のMac/PCに信号を流し込む構成だ。 ATEM Television Studio Pro 4Kはマルチビュー出力を備えているため、SDIインプットのあるモニターを使用して各カメラやメディアからの映像を監視しながら映像の切り替えを行うことができる。 図ではオーディオ部分を割愛しているが、ATEM Television Studio Pro 4Kにはオーディオインプット用のXLR2系統が備わっているほか、SDIにエンベッドされたオーディオ信号を扱うこともできる。Ethernet経由でMac/PCを繋ぎ、ATEM Control Softwareを使用すれば内部で音声ミキシングも可能なため、ミキサーからのアウトをATEM Television Studio Pro 4Kに入れ、映像と音をここでまとめることが可能。 オーディオクオリティにこだわるなら、小型のオーディオI/FやI/F機能付きミキサーを使用してミキサーからの信号を配信用のMac/PCに直接入力してもよい。手持ちのミキサーの仕様や求められる品質・運用に鑑みて、柔軟な構成を取ることができる。 キープロダクト Blackmagic Design ATEM Television Studio Pro 4K 販売価格:¥373,780(本体価格:¥339,800) 8系統の12G-SDI入力を搭載し、ハイエンドの放送用機能に対応したATEM Television Studioシリーズの中でも、ATEM Television Studio Proシリーズはプロ仕様の放送用ハードウェアコントロールパネルが一体化しており、追加のCCUにも対応。すべての入力系統に再同期機能を搭載しており、プロ仕様および民生用カメラで常にクリーンなスイッチングが可能。マルチビュー出力に対応しており、すべてのソースおよびプレビュー、プログラムを単一のスクリーンで確認できる。また、Aux出力、内蔵トークバック、2つのスチルストア、オーディオミキサー、カメラコントロールユニットなどにも対応。 ライブプロダクション、テレビシリーズ、ウェブ番組、オーディオビジュアル、そしてテレビゲーム大会のライブ放送などに最適で、カメラ、ゲーム機、コンピューターなどを接続するだけで簡単にライブスイッチングを開始できる。 Rock oN Line eStoreでのご購入はこちらから>> Blackmagic Design UltraStudio 4K Mini 販売価格:¥125,180(本体価格:¥ 113,800) UltraStudio 4K Miniは本来はThunderbolt 3に対応したポータブルなキャプチャー・再生ソリューション。Mac/PCにビデオI/Fとして認識される機能を利用して、4K対応キャプチャーカードとして使用することが可能だ。 最新の放送テクノロジーを搭載しており、4K DCI 60pまでのあらゆるフォーマットで放送品質の8/10-bitハイダイナミックレンジ・キャプチャー、4K DCI 30pまでのあらゆるフォーマットで12-bitハイダイナミックレンジ・キャプチャーを実現。SDカードリーダーを内蔵しているので、カメラメディアを直接コンピューターにマウントすることも可能だ。 Rock oN Line eStoreでのご購入はこちらから>> Blackmagic Design Blackmagic Web Presenter 販売金額:¥ 62,678(本体価格:¥ 56,980) 素材のみは4Kで録っておき、配信はHD品質でもOK、という方はUltraStudio 4K Miniの代わりにこちらを。 あらゆるSDIまたはHDMIビデオソースをUSBウェブカメラの映像として認識。Skypeなどのソフトウェアや、YouTube Live、Facebook Live、Twitch.tv、Periscopeなどのストリーミング・プラットフォームを使用したウェブストリーミングを一層高い品質で実現。Teranex品質のダウンコンバージョンに対応しているので、あらゆるSD、HD、Ultra HDビデオを、低データレートながらも高品質のストリーミングが可能な720pに変換する。 ドライバ不要で、ハイクオリティの内部エンコーダーとして動作する本機があれば、キャプチャデバイスとコンピューターの相性を気にすることなくWEB配信に集中できる。 Rock oN Line eStoreでのご購入はこちらから>> Rock oN Line eStoreに特設コーナーが誕生! Rock oN Line eStoreでは、カメラからスイッチャー、配信や収録向けのマイクなど、映像制作に関わる機材を集めた特設コーナーを新設している。本記事に挙げた個別の機材が購入できるのはもちろん、手軽なセット販売や、スタッフに相談できる問い合わせフォームなどもあるので、ぜひ覗いてみてほしい。 eStore特設コーナーへ!!>>
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