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AVID S6 ハンズオンMOVIEでその充実の機能を徹底解説!! Vol.4

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ROCK ON PRO店頭でも好評展示中のAVID S6。従来のICONユーザー、そしてSystem5ユーザーも納得の新機能が多数実装されました。その機能はWhat’s Newドキュメントで、なんと38ページにも及びます。What’s Newドキュメントを読む!>>
そして、この機能だけでも欲しい!!と思わせるのが今回ご紹介のVCA Spill。マウスでのミキシングではあまり活用されることのないVCA Master。S6でのミキシングではその実力が如何なく発揮されます。VCA MasterのSlave Fader(子フェーダー)へのアクセスがワンボタンになったり、グループを解除すること無く、個別トラックのボリューム調整が可能になったりと、ユーザーが求めていたVCA Masterの機能を実現しています。是非ともMOVIEをご覧になり、その機能をご確認ください!!

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0:50~VCA Spillの基本的な機能をご紹介。そもそもVCA Spillがどのような機能なのか?そのS6上での動作も含めご案内します。

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1:45~前回ご紹介のレイアウト機能と組み合わせてのVCA Spillの実践編。予めVCA Master Trackを作っておくことで、どのフェーダーへもすぐにアクセスのできる環境が構築できることが判ります。

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4:35~V2出追加されたオートスピル機能の解説も含まれます。VCA Faderをアテンションすることで自動的にSlave Faderを呼び出すことの出来る機能。こちらも使い安い機能ですね。

過去の解説ムービーはこちらから
AVID S6 ハンズオンMOVIEでその充実の機能を徹底解説!! Vol.1

AVID S6 ハンズオンMOVIEでその充実の機能を徹底解説!! Vol.2

AVID S6 ハンズオンMOVIEでその充実の機能を徹底解説!! Vol.3
*記事中に掲載されている情報は2016年02月10日時点のものです。