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ROCK ON PRO

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ROCK ON PickUp!!〜消費税アップまでCountdown開始!! 今こそあの銘機を手に入れる!!〜

ROCK ON PRO Pick Up Information!! では今が導入のチャンスとなる話題のプロダクトをご紹介します!

数々の製品プロモーションがリリースされる中、選りすぐったユーザーにとって有意義な情報をご提供です、お見逃し無く!

消費税アップCountdown開始!! 気になるアウトボード導入を特価&18回無金利クレジットでサポート!!

ついに発表となった消費税引き上げ、4月より5%から8%へとの方向が定まりました。住宅・車などはもちろんですが大きな買い物は楽器・機材でも同様。スタジオシステムのコア部分更新もさることながら長年暖め続けたあの逸品への想いを実現するならいまです!!ROCK ON PROでは今こそ検討すべき銘機たちをセレクト、10月末日までの期間限定18回0%金利クレジットでお客様の熱い想いをサポートします!!第1弾は、4chマイクプリのほか気になるあのアウトボードたちをROCK ON PROの独断と偏見でピックアップ!!

ROCK ON PROセレクト!!4chマイクプリ特集!!

Sym Proceed / SP-MP4 ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥554,400→¥526,600(税込)
VINTECH AUDIO / Model 473 ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥388,500→¥369,000(税込)
Millennia / HV-3D-4 ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥378,000→¥359,100(税込)
SSL / Xlogic Alpha VHD Pre ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥167,500→¥159,100(税込)
Focusrite / ISA428 MKⅡ ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥158,000→¥150,100(税込)
やっぱり音の軸となるパートには専用のマイクプリが欲しいとのニーズに4chプリは非常に有効な選択です。例えばドラムRecなどで要となるKick,Snare等にVINTECH AUDIO Model 473を使用することにより、濃密で粘りのあるいわゆるNEVEらしい骨太なサウンドを手に入れることもできます。4chと余裕が有るのでKickのOn,Off、SnareのTop,Bottomにアサイン出来、マイクプリの機種の違いによる特性も揃えることがで位相もより正確に揃えることができます。また、Sym・Proceed SP-MP4といったマイクプリの色づけを排除し、音響特性の正確性を追求した製品においては更に位相の改善に期待出来ます。例えばコンサートホールでEarthworks QTC40をマルチマイクで立ててSP-MP4を通してみると、今まで聴こえなかった弦の鳴りや、聞き分けづらかったパートに至るまで明瞭に聴こえたというお客様のご意見もいただいております。もちろん、常に4ch全てを使用していただく必要は有りませんが、特性の揃ったマイクプリを4ch揃えて持っておくことは現場でのEquipmentの選択に心強い味方になってくれます!!
ROCK ON PROセレクト、4chマイクプリ特集

ROCK ON PROセレクト!!おススメアウトボード!!

MANLAY / SLAM! ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥661,500→¥628,400(税込)
RUPERT NEVE DESIGNS / Portico Ⅱ Master Buss Processor ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥451,500→¥428,900(税込)
SPL / MIX Dream(model 2384) ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥441,000→¥418,900(税込)
CHANDLER LIMITED / TG2 ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥256,200→¥243,300(税込)
TUBE TECH / CL1B ※メーカーページはコチラ
価格: 通常¥380,400→¥361,300(税込)
やっぱり、プラグインだけではなく実機の魅力にもっと触れてほしい!ということで憧れの定番アウトボードからちょっと渋めなアウトボードををお求めやすく提供です!! 新生NEVEとして近年シェアを伸ばしているRUPERT NEVE DESIGNSよりPortico Ⅱ Master Buss Processor!RUPERT NEVE DESIGNSのプロダクトといえば少々ビンテージNEVEより音の重心が腰高な印象は受けますが、経年劣化による高域の減少等を踏まえると本来のNEVEのプロダクトイメージを表しているのかもしれません。PorticoⅡ Master Buss Processor(MBP)は5088Mixer とPortico2 Channel で採用したハイボルテージ技術をベースに開発されており、音楽的なパフォーマンスはそのままにヘッドルーム、ダイナミックレンジ、帯域幅、スルーレート、ノイズ、歪み、精度の向上を実現している新しい次元のプロダクトとなります。使用してみた印象はハイファイであり、どことなくアナログっぽいシルキーな印象を受けました。そして特徴的であるステレオフィールドエディター(SFE)は伝統的なM−SテクニックにWidthとDepth、それぞれに対応するバンドパスフィルターを使っていわゆる洋楽によくあるステレオイメージの表現を可能にしています。他にも、MANLAY SLAM! やTUBE TECH CL1Bなど、プラグインでは味わえない実機独特な質感をもつプロダクトを選ばせていただきました!今一度プラグインだけではなくアウトボードの魅力そして可能性を是非感じてみてはいかがでしょうか?
ROCK ON PROセレクト、おススメアウトボード

*記事中に掲載されている情報は2013年10月01日時点のものです。