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待望のプラグインが登場!tc electronic TUBE-TECH CL1B & LM5 Loudness Rader for Pro Tools HD!

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世界中のスタジオで、その特徴的なブルーカラーをみることが出来るコンプレッサーの名器TUBE-TECH CL1Bが、TDMプラグインとして登場!
John Peterson氏が納得するまで、詳細にわたってモデリングされたサウンドは、まさに本物の手触りを再現しています!
また、音声シグナルを解析してインスタント・ラウドネスおよび、ラウドネス・ヒストリーをレーダー・スクリーン表示するLM5 Loudness Rader for TDMも登場!ラウドネス値を監視する、ブロードキャストに最適なプラグインです!

お見積もり、ご相談は、下記お問い合わせフォーム、または お電話(03-3477-1776)/FAX(03-3744-1255)メールにてもお待ちしております。

営業担当:岡田、梓澤、洋介までお気軽にどうぞ。

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TUBE-TECH CL1B for TDM
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TUBE-TECHの創業者にして代表、そして全ての設計を手掛ける人物John Peterson氏とtc electronicが1年以上の試行錯誤を重ねて開発されたTUBE-TECH CL1B for TDM。
現在のレコーディング業界において、その自然なコンプレッションで常設真空管コンプレッサーとして確固たる地位を築いているCL1Bに、非常に音に厳しく何度もプラグイン化のオファー断って来た ジョン・ピーターセン氏自らが、実機に肉薄すると認めています!
Pro Tools|HD AccelハードウェアではAccelチップ上で44.1 / 48 kHzで2台起動可能。 88.2 / 96 kHzで1台起動可能。Pro Tools|HD Core/ProcessハードウェアではPrestoチップ上で44.1 / 48 kHzで1台起動可能となっており、そのサウンドを複数台そろえることが可能になるのです。
tc electronic TUBE-TECH CL1B for TDM  ¥126,000
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tc electronic LM5 Loudness Rader
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LM5 Loudness Radarは、ITU-R BS.1770規格に準じて音声シグナルを解析し、インスタント・ラウドネス、及びラウドネス・ヒストリーをレーダー・スクリーン表示するプラグインです。視覚的に音声シグナルのダイナミックレンジとラウドネス値の推移を把握することで、多様な伝搬メディアにおけるシグナル・ディストリビューション・クオリティーの標準化を図ることを目的に開発されました。LM5は従来のピークレベルを基準とした音声管理とは一線を画し、聴感上の音圧レベルを基準とした音声プロダクションを可能にします。
LM5のレーダー表示情報

  • ターゲット・ダイナミックレンジの色別分布表
  • ラウドネス・ヒストリー

LM5 Loudness Raderについて詳しくはこちら>>
tc electronic LM5 Loudness Rader
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*記事中に掲載されている情報は2008年04月19日時点のものです。