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ROCK ON PRO
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Proceed Magazine 2026 販売開始! 特集:music AI

ここらで整理しませんか。日進月歩で進む AI の世界、もちろん音楽・クリエイティブの現場でも有形無形にその存在感が高まっています。活用についてもどのようなアプローチを行うのが良いのか試行錯誤も多いところ。そこで、、、一旦ここらで整理しませんか、あふれる情報を取りまとめてみましょう、というのが今回のProceed Magazineです。整理している間にも刻々と状況は変わりそうですが、世相の移り変わりを考える良きタイミングでもあります。他にも、Sound Tripはロンドンのミュージックシーンを支えてきた3つのスタジオ、L.A.からはボブ・クリアマウンテン氏の新スタジオをレポートなど、充実の内容でお届けします!
音楽な、AIの、マップ。
最近、衝撃的な体験しましたか?最近しましたよ、音楽なAIで。これまで、実のところ生成AIについてはナナメな視線を送っていました。これくらいなら、別にAIにやってもらわなくても(がんばれば)自分でできるし、ってゆーか全然その方がイイし、とか言っちゃって。完全にわかりやすくAI思春期でしたがそれも卒業です。いまや、作曲自体や制作アシストのみならず、アセットの管理に至るまで2次元のディスプレイ内で起きることは、もはやAIを「従えて」行うべき事柄と言えるでしょう。今回のProceed Magazineでは、海外の動向も含めてテクノロジーがどのような方向に向かっているのか「いまの音楽なAIマップ」を整えます。皆さんが取り入れたもの、未来にやってくるもの、クリエイターが携えるべきこれらを見据える航海図です。さぁ、まいりましょう、bon voyage!
Proceed Magazine 2026
全132ページ
定価:500円(本体価格455円)
発行:株式会社メディア・インテグレーション
★People of Sound / Natsu Summer
★特集:音楽のAIなマップ
〜AIは音の現場に何をもたらすか〜
AIは今何をしているか / 音とAI、5つの技術カテゴリ
Suno社インタビュー / 用途別に見る「いまどこにいるか」
★Sound Trip
Bob Clearmountain @Los Angels
Abbey Road Studios / British Grove Studios / Air Studios @London
★ROCK ON PRO 導入事例
IMAGICAエンタテインメントメディアサービス
新宿アニメーションスタジオ
★ROCK ON PRO Technology
ELEMENTS ケーススタディで見る、現場実装
世界初!Dolby Atmos搭載の箱根ロープウェイ 音箱(OTOBACO)
Studio DMI @Las Vegas
“幻の島”と360度の波の音〜360 Reality Audioワークショップ〜
★Build Up Your Studio
パーソナル・スタジオ設計の音響学 その33
特別編 音響設計実践道場 1/1 の世界で音響設計!
〜第十四回 吸音材を探せ! 1/10残響室を作ろう その3〜
★Power of Music
sonible smart:comp 3 / ROTH BART BARON
激動の10年と「音いじ」300回!!
★BrandNew
iZotope / SSL / LEWITT / Softube /
PositiveGrid / United Studio Technologies
IK Multimedia / WAVES / NEUMANN
Empirical Labs / KORG / Sound Particles
★FUN FUN FUN
SCFEDイベのイケイケゴーゴー探報記〜!
GIZMO MUSIC
ライブミュージックの神髄
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*記事中に掲載されている情報は2026年07月16日時点のものです。

























